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2009/11/16 20:17:45
(0osaE1W4)
先週の土曜日に友達と朝まで飲み明かし、その帰り道の出来事。
日曜日の朝だったためか、いつもであれば人通りが多いはずが、ほとんどいない。
Rの虫が疼きだし、チャックからPを出しながら歩く。
残念ながら、女の人とは会えそうもなかったので、諦めかけてたところ、道を隔てた斜め前のオープンカフェの準備をしている女の子発見!
道沿いに看板を立て掛けている。
他に同僚らしき人がいないか、近くに行って確認したが、外の準備はどうやらこの娘だけでやってる模様。
もう、PはFB状態!
「何時からですか?」と尋ねる。
「7時からです。」とニコッと笑顔で対応してくれる。可愛い^^
20歳位だろうか、童顔。
シコシコしているが、気づいていないのか?気づかない振りしているのか?判らない・・・。
一旦、店の中に戻る。駄目か・・・TT
帰ろうとするとまた戻ってきて看板を立て掛けている。
おおお。チャンス!!
もしかして気づいていて、あえて戻ってきたのか?
「モーニング何があるの?」と再度声を掛けてみる。
「クラブサンドとビーフシチューも有りますよ。」とまた笑顔で応対。
「ビーフシチューかぁ・・・朝からきついな^^;」と言いながら、シコシコ。
本当に気づいてないのか?「うーん。」
「おいいしいですよ。是非。」
「もう少しで出るから見て」と腰を突き出して見せ付けた。
「えっ!?」と下を向いた目線の先にFBのPが!
「あぁぁ・・・出る・・・。」どっぴゅと彼女の斜め前に。
「ぅあぁぁ・・・。」声にならないような悲鳴?が彼女からこぼれた。
本当に気づいていなかったのか!?
最後まで出るとこを見て、さささっと店内に戻っていった。
僕も慌ててその場から立ち去った。
Sを見たときのあの表情がたまらない。