1
2009/11/17 13:04:10
(wzqK7YJl)
携帯が普及してないころは、夜でも女子は電話ボックスでお話しをしてました。私は車で流して、そんな露出ターゲットを探してました。発見したらまず離れた処に車を停め、電話ボックスに近づきます。周りの家から見えない処で帽子、マスクを着用して擦りだします。ギンギンになったら電話ボックスをノックするか、咳払いをしてこちらを振り向かせます。大抵の女子は帽子、マスクの私の格好に驚きハッとした顔で私の目を見てきます。この時点で声を出す女子はほとんどいません。チンポに気付かせる為に、私は指で下を指したりしてました。チンポに気付いた女子の反応は様々でした。「いやっ」「きゃっ」「…」「変態がいる」「チンポだしてる」etcでもいきなり大声を出す女子はまずいません。私は出すところを見てもらいたいので、周りを気にしながら一生懸命シゴキます。女子は相変わらず「なんかやってる」「やりだした」「いやっ」「チンポさわりだしたよ」とか、電話の相手に言うだけで、大声は出さず私の顔とチンポを交互に見てます。いきなりザーメンを電話ボックスにぶっかけたら、ますます女子はビックリ顔で、チンポとザーメンを交互に見ます。そのあとまだ大丈夫と判断した時は、そのまま小便を電話ボックスにかけてやります。またまた女子はビックリ顔!少しでも小便が出てるチンポから、目をそらそうとしたら「チンポを見てろ」と強い口調で言います。女子はビビってるので、言うとおりチンポに視線をもどします。放尿を終え、満足した私は急いでその場を立ち去ってました。あの頃は良かった…