1
2009/11/24 13:33:57
(dOTRb/aR)
まだ私が二十歳ぐらいの頃の露出報告です。その当時私は通勤で電車を利用していたのですが、以前から時々帰りが一緒(降車駅も同じ)になる、きれいなお姉さまがいました。多分27、8歳ぐらいでしょう。その日も一緒になり、お姉さまは駅前の本屋に入りました。私は露出ではなく、暗がりでお姉さまに後ろから抱きつこうと思い、外で待ち伏せしました。本屋から出たお姉さまは、私が待ち伏せしてるのも知らず、スタスタと歩いて行きます。行き着いた所は駐車場でした。辺りを見回すと誰もいません。私はこっそりと後ろに近づきましたが、もう手が届きそうというところで、気配を察したのかお姉さまが後ろを振り向きました。私の存在にびっくりしたようで目が大きく見開かれました。私は後ろから抱きつくのをあきらめて、ズボンからいきなり半起ちのチンポを出して「見ろっ」と言いました。お姉さまはえっ!て顔をしながらも、私が一生懸命擦っているチンポを見てくれました。しばらく見て「もういい?」とお姉さまが言いましたが、このまま逃すのはもったいないので「握れっ」と私は言いました。「嫌よっ」と言われましたが、私はお姉さまの手を掴み握らせました。物凄い興奮が身体を走ります。お姉さまの顔を見ると無茶苦茶嫌そうです。次に「擦って」と言うと「もう」と言って、素直に手を前後に動かせてくれました。多分早くこの危険な状況を逃れたいから、私の要求どおりにしてくれたんでしょう。優しいお姉さまの手の動きに私のチンポははち切れんばかりです。調子にのった私は「口でしろ」と言いましたが、さすがにお姉さまは「なに言ってんの!できないよ」と拒否します。あまり強引にさせると騒がれそうなので、私は「じゃあ、このまま逝かせろ」と言いました。「あーんもう!早く逝ってよ」と言って、優しい動きから早い動きに替えて私のチンポを一生懸命擦ります。とうとう絶頂に達した私は、お姉さまの手と服に、ザーメンをぶちまけました。お姉さまは「いやーっ」と言いましたが、私はかまわず全部出しきるまでお姉さまの手を掴んで擦らせました。そのあと汚れたチンポをお姉さまのスカートで綺麗にして、ついでに胸を揉み、満を触って大急ぎで逃げました。それからも時々お姉さまを駅で見かけます。(マスクで顔を隠してたので、私の事はお姉さまにはわかりません)そのたびに私はその時の事を思いだし、ひとり興奮してました。