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2009/10/08 17:07:52
(WS7dNgRz)
今朝の事です。
博多駅から始発電車に乗り帰ろうと、ほろ酔い加減でホームへ、すると発車間近の鹿児島行き特急が、止まってました。
僕はホーム内の階段の裏で壁にもたれ、中を見るとJD数人が、楽しそうに話してます。
周りを見渡しても、カメラや人気もなく、これはいける!発車まで三分!
おもむろにPを出し、ゆっくりシゴキました。
でも中々気付いてくれず、仕方ないので背伸びとアクビしながら窓に近ついて、見ました。
スモークが貼っている窓でしたが、なかが明るいのでバッチリ様子は、伺えます。
一番手前の娘が気付いたようで、チラチラ見てきました。
Pは、触らず窓ガラスで髪をセットするふりをしました。まるで中の娘達が見えてないふりで。
その子は、笑いながら、友達に教えて四人とも、凝視し笑ってます。
別に友達がいたらしく、騒ぎを聞きつけ集まってきました。
十人位で大笑いしながら見てます。
すると、発車のベルが鳴り出しました。
ここからが、本番です。
周りを確認して、ズボンを一気に膝まで下げ、シゴキまくりました。
なかの娘たちは、大騒ぎです。
声は聞こえませんが、キモイとかやってるとか言ってるようです。
ぼくは左手で、バイバイし右手でシゴキまくりました。
みんな笑いながら、手を振ってくれ、中には写真を撮ってる娘もいます。
しかし射精前に無情にも電車は走りだし、中途半端に終わりました。
その後、自分が乗る電車が着き、諦め寝てしまいました。
目が覚めると、降りる駅のひとつ前でした。
また何人か降り、ふと一両前をみるとJKが四人掛けに、一人で・・
それも、口開けて寝てるじゃないですか!!
早速移動、まずは真正面に座り反応を見ます。
爆睡です。
周りを確認~
誰もいません!
エーイとズボンを足元までさげ、セーラー服の胸元をガン見しながらシコリました。
あまりの興奮で調子にのり、スカートをゆっくり持ち上げました。
起きません~
ラッキー!ピンクのパンチラと太もも、胸元を見ながら高速オナ!
すぐに絶頂が、来ました。
ど・どこに出そう?
開いた口?太もも?
考えてるうちにホームに到着寸前!
エーイ出してしまえって
これからは、皆さんお好きなシチュエーションで。