1
2009/10/06 10:38:46
(ogg/DtVV)
もう十年くらい前だけど、よくTシャツ一枚でチャリに乗り、深夜の街を徘徊してました。そして女性を見つけるとTシャツの裾を捲って顔を隠して女性の前をゆっくり通り過ぎる・・・・ みたいな露出をしてました。
その日も女性を探して徘徊していると、自販機の前に16~7くらいの金髪の女の子2人を発見!
チャンスと思いいつも通りに露出して通り過ぎると後ろから、
「おい、変態ぃ~、戻って来い~」
「見てほしいんちゃうんかぁ~」
って大声が・・その場に止まって振り向くと自販機の前にしゃがんだままタバコを吸ってました。 ゆっくりチャリを押して引き返すと、
「うわぁ~、ほんまもんの変態やぁ~アハハハァ~」
「シャツ捲ってみぃ」 シャツをめくり上げると「うわぁ、キッショ! 警察呼んだろかぁ、アハハハァ」
「それは勘弁して」ってシャツを下ろし隠すと
「ほんなら、自分でシコシコやってみぃ!」
僕は、またシャツを捲ってシコシコしたけど、あまりの緊張感で、半立ちのまま大きくなりません「なんやねぇ、フニャフニャやん。 あんたちょっといじったりぃや」
ってひとりの女の子が言ったけど、
「いややぁ~ 汚いわぁ」
って感じのやりとりの後、二人ともライターを持って僕のチンチンをいじりだしました。
尿道口をツンツン、タマタマや裏筋をスーッとされ、あっと言う間にギンギン。
なのに・・・
女の子は
「うわぁ、ムッチャ立ってるやん!やっぱりほんまもんの変態やぁ~」
思いっきりしごいてるしぃ~ キッショぉ~」
って立ち上がりチャリに2けつして帰っていきました。
「えっ、帰るの?もうおしまい?何で?」
の僕の言葉に、
「またここに来たらウチらも居るかもよ。 バイバーイ変タァーイ」
って・・・・
そのまま自販機に射精して虚しく帰り、後日何回かそこに行ったけど、二度と女の子は居ませんでした。