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2009/10/05 01:20:06
(yzpBYs/i)
先日 とある運動公園にて露出をしてきました。
そこは週末や連休になるとソフトボールの大会がよく行われていて、小中高生を問わず、女の子達が多く集まる場所です。
早速外周を取り囲むフェンス沿いを歩き、ベストポジションをキープしました。
その場所はグラウンドよりも2mほど高い位置にあり、更に6~7mほど離れた場所に置いてあるベンチには選手の女の子が2人、僕に背中を向ける形で座っていました。
試合が行われてる位置からは大分離れているので、試合を観戦してる人達は別の場所にいます。
僕はおもむろにチャックを下ろし、格子状のフェンスの隙間からチ○ポを出してシゴき始めました。
談笑する2人の後ろでオナニー。
そのシチュエーションだけで僕はとても興奮していました。
すると1人がもう1人の友達に顔を向けた時、視界の端に僕が入った為に視線がこちらに向きました。
多少 距離があった為か、最初はチラリと見ただけで僕の行為に気付かなかったようですが、すぐに驚いた表情で僕を見たまま言葉無く固まってしまいました。
そしてもう1人も友達の異変に気付き、その視線の先にある僕の存在に気付きました。
2人とも純朴な雰囲気で、とても可愛らしい感じの子達でした。
そんな2人に見つめられたまま、僕はオナニーを続けていましたが、このままでは逃げられてしまうと思ったので、その前に彼女達に声を掛けました。
「何もしないからその場所でそのまま見ててくれない?」
顔を見合わせた後、視線を僕に戻して何やらコソコソと話をしている2人。
その間僕は手を放してギンギンに勃起したチ○ポを彼女達に晒しました。
そして彼女達の返答を待つ事無く、おもむろにオナニーを再開しました。
彼女達の視線は僕の股間に釘付けのようです。
僕はますます興奮して、彼女達の期待(?)に応える右手で激しくシゴきます。
程なくして
「あぁ~…はァ~…出る…ッ!!」
彼女達にハッキリと聞いて貰えるように大きな声でそう言うと、絶頂の奇声と同時に勢いよく大量の精液が吹き出し、地面に落ちました。
それまで食い入るように見ていた彼女達もその瞬間は、小さく言葉にならない驚きの声を発していたようでした。
事を終えた僕はありがとうと彼女達に礼を言い、足早にその場を去りました。
きっと残された僕の精液を見て、彼女達はとても興奮する事でしょう。
僕もとても気持ちの良いオナニーをさせて貰いました。