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2009/10/23 18:35:28
(2i9UhAP3)
今日は仕事で郊外の厨学校へ出掛けました。一通り終わって帰ろうと車を出すと急に小がしたくなり、周りは田んぼだらけなので、ここで用を足そうと思ったのですが、さすがに仕事場に近いこともあり、物陰に隠れることにしました。少し車で走ると、ちょうど木が、コの字に囲むように植えられ車も停めれる場所を見つけました。そこで用を足していると、後ろに何か気配を感じ、振り向くと女子厨額生がチャリンコで真後ろにいました。しかし、放尿の解放感の絶頂にあった為、止めたくありません。どうしようか迷っているうちにその娘と目が合いました。すると、その娘は僕の前まで来て「こんにちは」と声を掛けました。声を発しながらその娘の目は、僕の下半身を向いています。その娘は目が悪いのか、目を細めて、僕が何をしている確かめているようでした。その娘を良く見るとあどけなさが少し残っていて、とてもかわいい娘でした。僕が「あっ」と言うと、その娘は状況が分かったようで、みるみる顔が赤くなっていきました。僕は、騒がれるとまずいと思い「ごめんね」と言いながらも、まだ放尿を続けました。その娘は何事もなかったかの様に帰り道を行きます。しかし、その娘の目はずっと僕の下半身にくぎ付けです。せっかくなので僕は排尿が終わっても、その娘が見えなくなるまで息子は出したままでいました。その娘が見えなくなる頃には僕はFB状態になっていました。来週早々に、またそこへ行く事になっているので、またその娘に会えるといいなと思っております。その時は援露お願いしようかな。需要があればまた書きます。