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2009/09/15 19:30:41
(2Jq440i0)
平日の繁華街は空いてていいよ。
あちらのオッパブでは顔見知りになってしまったので、そちらのお店へ。
入店前にTELにて、「盛り上がると裸になる癖があるけど大丈夫」って
問い合わせて、OKのでたところにGO。
昔は敬遠されたけどこのご時世で、ある程度は受け入れ有みたいです。
店に入り、女の子にここに来た説明をしてズボンを脱いでパンツだけで
会話を楽しむ、女の子曰く、「お客さんにおっぱいを見せたりお触りさせて
楽しんでもらうんだけど、その逆は珍しいですよ」って。
「いつもと違ってて楽しいかも」って、乳首をコチョコチョと触ってきま
す。すぐにスイッチが入り、アソコがムクムクと大きくなる。
そんな反応を見逃すわけも無くパンツ越しにニギニギ、コキコキ。
「あっはははは、かったぁーい」、すでに我慢の限界にきてたので手を
止めさせた。
すると、「もう、全部脱いじゃえ」ってマッパにされ女の子の前に
ギンギンの物が、露になった。
「これ大きいよ、みんな見てぇ」って他の子を呼んだ、「太いねぇ」とか
「ちょっと短い」とか、「しかも仮性だし」っていろんな事を言われ、
「これ剥ける?」って質問に「うん」って頷き、皮を引き寄せた。
「ぎゃぁぁぁ、でてきたぁ」、「ピンク色なんだ」、「また被せて」と、
興奮コメントのオンパレードに、「限界です、握って」と頼むと、
飲食物を扱う関係で直には触れないとかで、「自分でやりなよ、でもおしぼ
りは汚せないんでここに」って、自分のパンツを敷かれた。
「どうやるの、どうやるの?」って言われて皮オナの実演を始めた。
もうその時点で、おねだり汁タラタラで、「出てる?」って聞かれる始末。
限界が来たって言うと、「出る、出る?」って聞かれみんなの視線が一斉に
注がれ、今までのざわつきが静まり返ったあと、気持ち良く果てた。
「すごっ!!」、「こんなマジマジには初めてだよぅ」、「こんな、ドキド
キするとは思わなかった」と、うれしい言葉を貰った。
後始末に自分のパンツで残りを拭き取りポケットへ。
また、別の平日に楽しみたくなった。