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2009/09/02 15:53:35
(xByGdvBo)
とうとう出しちゃいました。
今までRは良くしてましたが、Sまでいったのは初めて。
皆さんの体験談を読んでると、感情が押さえきれなくなりました。
お店の中だとSは無理だけど野外ならと考えてました。
家庭があるため、夜にRというわけにもいかず。
昼間に出来るとこないか、ずっと考え、バス停まちの娘を狙おうと普段から出来そうなバス停を探してました。
すると住宅街にあるバス停で、屋根付の小屋みたいなバス停に20代前半位の娘が、携帯いじりながら1人でベンチに座っていた。
これはチャンスと思い、車をかなり離れた所に止め、その娘以外に誰もいない事を祈りながら走りました。
「ヨシッ!」女の子だけ。
周りを見渡し、車の通りや人に気を配りながら、チャックを開けチンを取りだし、緊張してるのか勃たない…
ヤバイf(^_^; 早くしないとバスが来る人が来る。
焦れば焦るほど勃たない…
かなり溜まってるのに…
その娘は、携帯いじりながら、音楽を聞いてるのか。イヤホンを両耳にしている。
前を歩くが、気づいたのか分からない(T_T)
僕の方を向いてない(>_<)
「ミテミテ」と小さな声でお願いしてみるが、イヤホンのせいか聞こえていない。
座っている正面に立ってみた。
チラッと見て、気づいてませんよ。みたいな感じで、携帯をいじりだす。
バスがキター(>_<)
今回も駄目かぁ~とチンをしまおうとしていると、乗らない!?
行き先が違ったのか?
ラッキー\(^-^)/
もう一度、彼女の斜め前に立ち、高速でシゴく。
「ミテミテ」と声を掛ける。
聞こえたのか、異様な雰囲気に気づいたのか、こちらに顔を向けた!
顔とチンを交互に見る。
「出るよ出るよ見てて。」
2~3秒後、ピュッピュッと。
かなり溜まってたはずなのに薄い感じだった。
彼女は出た瞬間、ビクッとしてチンに釘付け。
我に帰ったのか、立ち上がり逃げていった。
僕も慌てて、走って逃げた。