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2009/09/23 21:02:16
(PN9YxphE)
連休最終日に思いを残さないよう思い切ってRしてきました。
Y市某駅近隣のわりときれいなマンションが立ち並ぶ街角で、人目につかないようマンションの駐輪場の影に待機しました。
この辺りは夜遅くまできれい系OL風の女性が多く一人歩きしている姿を見かける花園スポットなのですが、防犯カメラがそこかしこに配備されている危険エリアでもあります。しかし、諦めきれない私は綿密に事前調査して死角になっている場所と移動経路を幾つか確保出来ました。
しばらく携帯を弄りながらイメトレして待機していました。その間、何人か通りかかりましたが、背後や前方に余計なものが居たのでスルーして機会を待っていました。15分くらいたったところで犬の散歩中の女性が来ました、20代中盤位のしっとりした感じで抱き心地の良さそうな子でした。気付かれないよう周囲を確認しつつ近付いてくる様子を見ながら、10mくらいの距離に来たところで下半身だけ裸になって臨戦態勢をとりました、手のひらがピリピリと痛むほど緊張しました。
女性は駐輪場の出入口を過ぎたすぐの場所で犬にあわせて立ち止まりました、周囲は誰もいません。理想条件が揃ったんです。
気付かれないよう、静かに速やかに女性の背後にまわって、、
そっと両手で胸を触る形で抱き寄せPをお尻に押し付けました。「エッ!何!?」と声をあげて振り向くのでPをシコりながら「あ、すみません、オレ変態ですか…?」と意味不明に話し掛けつつPを持ち上げて晒しました。1m程の距離で向かい合い下半身に視線が落ちるのがハッキリ見えました。
一瞬固まった感じでしたが、私がシコると女性は睨みながら「最低…」と言って犬を抱いて走りだそうとして一瞬しゃがんだので私は更に近付き顔に触れるくらいの位置でシコりました。
女性は黙って小走りに歩き出したので私も急い戻りズボンを履いて自転車で退却しました。
振り返ると、女性もこちらを振り向いていたので私は笑顔で手を振って去りました。
ほんの10秒くらいの事でしたが自分には濃すぎる変態ぶりに興奮がまだ覚めていません。
次は、疑似精液を用意して女性の前でPと一緒に大量射精の光景を見せたり、デカディルドを思わせぶりに見せるシチュを演出したらどんな反応が返ってくるか?などと妄想を練ってます。
とは言え、花園は暫く封印しますので、他のスポット探索が先ですかね。
長文を最後まで読んで頂き有難う御座いました。