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2009/09/22 00:35:38
(3CaAOnDg)
毎週日曜日の夜中真っ裸になり散歩してます。
昨日の夜は家で裸になり陽子さんに電話をして「今から裸で陽子さん家に行くよ」と言ってから外に出た。陽子さんは僕が露出狂なのは知ってるがさすがにこれは信用してなかった口ぶりでした。
陽子さん家まで一時間くらいでしょうか。いつもの散歩と違って初めて通る道なのでちょっと緊張しました。最初は住宅街を通る、夜中の1時過ぎでもまばらに明かりが見える。
そこを過ぎると川があり橋を渡る。
すると前から車が来る。
昼間でも車が少ないところなのにヤバいと思ったが隠れるとこもないのでそのままおちんちんも隠さず歩く。車も何事もなかったように通り過ぎる。
そこから畑道に入り僕はオナニーをしながら歩く。
すると前からまた車が来た僕はオナニーをしてた手を止めると僕の目の前に止める、陽子さんの車だ。
陽子さんは車から降りてきて驚いている。
「本当に裸なんだ」
「うん、今オナニーしてたところ見る」そう言って再びオナニーを始める。
「陽子さんも脱いでみたら」
「人が来ちゃう」
「だったら胸だけでいいから見せて」そう催促すると陽子さんはワイシャツのボタンを外してブラジャーをとって胸を出す。
僕はそれを見ながらオナニーをして射精した。
その後裸のまま陽子さんの車に乗り陽子さん家に向かった。
最後に陽子さん家に着いた後陽子さんにも裸で車を降りてもらいオナニーをしてもらった。