私はお二人の車の方に向かって全てを晒しまた。もうこのままイッてもいいと思いしごきました。しかし、寸前のところで(もっとよく見たい、そっちに行く)とメールが。確かにあたりは薄暗くなりはじめましておりました。ゆっくりと車から降りて近付いてくるお二人を私は直立不動でお迎えしました。Sさまもそのお友達の方もとても背が高く、スタイルが良くイメージしていたよりも清楚なセレブで今までの言葉とのギャップに感動しました。野外でモデルのような女性二人に軽蔑の眼差しでじっくり観察される全裸の私…あぁ、このまま…しかしSさまは「私たちが運転するから、お前の車でドライブしましょう。」