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2009/08/03 01:54:12
(MTyOW.fy)
高校の頃まで住んでいた家で露出好きになるきっかけがあった。二階の物置の窓が隣家に近い所にあった上、隣家の二階の廊下とトイレの窓に面していた。
当時、隣家には顔見知りの中学姉・小学妹と三十半ば過ぎの母親という条件違いの女三人がいた。中学姉は成長過程で何ともいやらしく若々しいボディラインになっていて、貧乳で下半身がムチッとした体操着姿をよく見た。小学妹はまだツルペタもいいところだったが無防備で、廊下の窓がちょうどいい高さなおかげで風呂上がりのパンツ一丁姿を何度か見た。母親は娘にしっかりと遺伝している貧乳とデカ尻の持ち主で、夏場はノーブラタンクトップ姿を多く見た。
もちろんこちらの窓から向こうの窓を覗き見るだけでは、何か言ってきたら言い逃れできない単なる覗きである。だがこちらからよく見えるなら向こうからも見える訳で、それまでの中途半端な覗きに飽きてからは、逆に見せる楽しみを見つけた。物置に棚の上の物を取るための台があり、その上に立つとちょうど窓の中ほどにチンポをさらす事になる。俺としては、もし何か言ってきた時は「たまたま裸で物置にいた。覗いたのはそっちだ」と逆ギレする気でいたが、季節を問わず事あるごとにやっていた割に、怒鳴り込んできたりする事はなかった。
窓にみぞおちから膝上までをさらす形だったので、こちらの顔は隠れる。男に免疫がないはずの姉妹やまだ若い母親が高校生のチンポを見てどんなリアクションをとったか、壁に遮られて直に見る事はなかったが、廊下の窓を通りかかったら数m向こうのガラス越しにチンポが丸出しでシコシコ中という状況に出くわした幼い姉妹が、その時に何を感じ、思い、その後はどうだったか。まだまだ夜に夫と営む事も多かっただろう母親はどうだったか、ぜひ知りたかった。トイレの窓からも同じく見えたはずだが、しっかり勃起したチンポを下半身脱いだ状態で見た事になる。姉は覚えたてで、母親は久しぶりで、ついつい指が動いて余計な汁を出してしまっていたらと考えると面白い。タイミング次第で回数は数えるほどだったが、チンポを見つけたのか「あっ」という声がしたので手を早め、窓ガラスに射精して見せた事もあるが(たぶん姉)セックスもまだだろうに男が射精する瞬間を先に見た感想を聞いてみたかった。