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2009/08/20 21:58:41
(0w81QnmR)
15分前の話です。
露出オナニーをしようとスーパーの駐車場にいたのですが、獲物がこなかったので仕方なく裏道を通って駅に向かっていました。
その通りは明るいのですが道幅2m弱の狭い道で、大半の人は一本隣の大通りを通るため人通りはほとんどありません。
通りに入ると100mくらい先に、JS6年くらいの2人組がノロノロこちら向かって歩いていました。
これはチャンスと思いジーンズを腰まで下げ前を全開にし、ベルトだけでジーンズを支えパンツも下ろしました。チン○もタマも丸見え状態です。
彼女らは話に夢中なようで笑い声が聞こえます。自分は彼女らを声に興奮し、カバンで隠しながら扱きました。
彼女らと距離が縮まり10m切ったあたりで自分は壁を向き立ち小便をするふりをしながら勃起したチン○を大袈裟に扱きました。
すると二人とも気付いたようで、さらにノロノロ足になり『おしっこ?』『出てないよ?』『てか、でかっ』『勃起だっけ?』声が聞こえ3m手前で足を止め、ジッと見てきました。
そこで彼女らの方を向き、『精液でるから見てて』というと、『どうする?』『もう見ちゃってるし』と二人で話すと自分の斜め前でしゃがみチン○を見てくれました。
それから10秒ほどで大量に射精、膝がガクガクするくらい快感で1波2波3波と本当に大量の精液が出ました。
彼女らは『飛んだ』『すげー』と話していて、それを聞きながら余韻にひたるとシャッター音が。
手前にいた女の子が自分のチン○の写メを撮っていました。
彼女を見ると『顔撮ってないからいいよね?』と自分に言い、もう一人の子に『○○に見せようよ』と話していました。
出し終わったし長居は無用なので服を整え『ありがとう』と言い立ち去ろうとすると、『捕まらないようにね』と笑顔で返してくれました。