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2009/07/17 19:39:47
(8hC3NWVV)
つい先日の話です。
いつもは家から近距離の場所でJC~OLを中心にROを楽しんでいるのですが、この日は時間があったので隣町の駅周辺まで足を伸ばしました。
午後4時くらいに駅周辺に到着したボクはズボンのチャックを全開にして(もちろんその下はNP)歩きながら獲物を捜していました。
時間帯的に下校中のミニスカートのJCやJKが多く、あどけない笑顔をみていると常にあそこはFB状態です。
しかし、駅前なので人通りが多く、なかなかモノを扱いてSするところまではできません。すれ違いざまに『うわっ』みたいな顔をする子や、すれ違う時に急に黙り、数十メートル離れてからキャーキャー騒いだり『キモいんだよ!オッサン!』とかの罵声を浴びせてくれるJKグループはいますが、Sまで出来る状況ではありませんでした。
そんな状況でガマン汁を垂れ流しながらモンモンと歩いていると、前からフ〇テレビの生野アナ似の社会人一年生みたいなスーツの女の子が携帯で話しながら歩いてきました。すごくタイプだったため一瞬緊張してしまい、とっさにFBのモノをズボンに押し込んでしまいました泣
『今日の獲物決定!』と心の中で叫びつつ、すぐに方向転換し、後ろからついて行きました。するとすぐに右の路地に入ったので、チャンスと思いボクも路地に入ろうとするとそこは月極めの駐車場で、彼女はまだ携帯でしゃべりながら赤い車のドアを開けようとしていました。
ボクは彼女に一週間溜め込んだ精子がドクドク出るところを見せ付けようと思っていたのですが、車には追いつけないと諦めかけていました。しかし彼女は車のなかで話に夢中で全く発進する気配がありません。ボクはチャンスと思い、道を尋ねるふりして彼女の車の運転席側の窓をノックしました。彼女は携帯でのおしゃべりに夢中でしたが気付いたようで、警戒しながらも窓を少し下ろして(最近の車はボタンを押すと自動的に窓が下りる)くれました。
彼女『なんですか?』
ボク『〇〇駅ってどっちですか?』
彼女『(道順を説明)』
至近距離で彼女の顔を見て一気にチ〇ポがムクムクし始め、チャックからギンギンになったチ〇ポがまる見えになりました。彼女の視線がチ〇ポにいった(位置的にチ〇ポがちょうど彼女の目の前)瞬間、『ひゃっ!』とゆう小さくて可愛い悲鳴をあげ、携帯で話してる相手(多分彼氏)に助けを求めました。
(続きは中に)