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2009/07/17 16:49:07
(H5dJfdZg)
やっと第3弾がかけました。連日になってしまいましたが、見てください。
先日も投稿しましたが、第3弾になります。これは本当に普通のエステで(ただ睾丸マッサージがあるので普通ではないかな?)風俗ではない場所での体験談です。第1弾は、初めて経験する睾丸マッサージに最初から興奮し、かわいいエステ嬢にも気持ち良く笑顔で見られながら射精して帰宅しましたが、そのかわいいエステ嬢は実はSの方で昔それで楽しんでいた、そして2回め、3回めと段々2人共エスカレートしてます。という所まで投稿しました。第2弾は、最初から期待し、MAX状態の勃起を彼女に見てもらいながら扱き、彼女はというと、そんな僕を見ながら、アナルに指を入れ掻き回しながら「変態」と僕に冷たく暖かい視線を投げ掛け、そんな僕は、隣に人がいるにもかかわらず「いくぅ~。出るぅ~。」と大量に発射したところまで投稿しました。前置きが長くなりましたが、今回は、もっとエスカレートしたので、それを投稿します。今までと同じように予約を電話でいれると「今90分コースと同じ値段で120分コースが使えます。」となんとも嬉しい話。早速120分コースをお願いし、お店へ向かいました。到着すると、すでに準備完了状態で待合室に案内されました。待合室では前回より更に興奮し、また彼女が迎えにくるのがわかっているので、もう何も隠す必要もなく、短パンのチャックからMAX勃起を取り出し、扱いていました。もちろんこの興奮状態を彼女にアピールするためです。そんな時彼女が「お待たせしました。」と待合室のカーテンを開けました。僕はMAX勃起を見せつけながら「ごめんなさい。我慢できなくて扱いていました。」と言うと、彼女は「もう変態ね。」と優しい笑顔でニッコリ微笑みながら、でもS嬢特有の冷たい視線で迎えてくれました。部屋に案内され、僕は彼女に言われる前に全裸なり、そのまま仁王立ちし、彼女にしっかり見てもらいました。彼女は、冷たい視線とかわいい笑顔で「準備してきますね。」と一旦部屋を離れ戻ってきましたが、僕はその間も仰向けになり「ハァ~、ハァ~」いいながら扱き続けました。彼女が戻ってきてから「久しぶりね。でもホントに変態なんだから。」(2回めから3回めまでは約1ヶ月あきました。)と言いながら準備を始め、「では、俯せになって下さいね。」とMAX勃起に視線を投げ掛けながら優しく言いました。
続きは中に