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2009/07/16 20:13:55
(6s4SD8gm)
先日も投稿しましたが、第2弾になります。これは本当に普通のエステで(ただ睾丸マッサージがあるので普通ではないかな?)風俗ではない場所での体験談です。前回は、初めて経験する睾丸マッサージに最初から興奮し、かわいいエステ嬢にも気持ち良く笑顔で見られながら射精して帰宅しましたが、そのかわいいエステ嬢は実はSの方で昔それで楽しんでいた、そして2回め、3回めと段々2人共エスカレートしてます。という所まで投稿しました。今回は、その2回めの話です。実は前回の睾丸マッサージではマッサージしてもらい、自分で扱きながら、無理矢理女性の手を勃起したあそこの根本まで持ってきてさすってもらいました。女性も最初は抵抗していたのですが、最後には協力してくれ全体を触りながらアナル周辺も触ってくれ、そして絶頂を迎えたのが正直な真相です。なので今回はどこまでできるのか期待大でむかいました。前と同じく電話で予約(+回春、指名)しエステへ向かいました。到着すると前と同じように待合室に案内されエステ嬢を待ちました。もうこの時点で愚息はMAX状態、ズボンはテント張り状態でした。ドキドキしながらいると、彼女が顔を出し、あらっ(テントもちら見で)といった表情ながら前と同じくかわいい笑顔で迎えてくれました。前とは違う場所に案内され、「じゃ、準備してきますので、洋服は全部脱いでお待ち下さい。」と言われ、そんな彼女に最初から全裸勃起を見てもらおうと計画していた僕はすぐに全裸になり今度は俯せではなく、仰向け状態で彼女を待ちました。戻ってきた彼女は当然驚きの表情でしたが、あらかじめ予想していたのか、それとも今までの経験で慣れているのか、ニッコリ笑いながら、「ちゃんとエステしてからね。」と優しくタオルを渡してくれましたが、僕は当然勃起MAXを見てほしいので俯せにはなるものの半身状態で彼女に見えるように扱きながら片足づつ順番にマッサージしてもらいました。彼女といえば、そんな僕の愚息をS的な視線でニコニコ微笑みながら直視し、完全な視線のみでのSMプレイのようになり、僕は「もうマッサージはいいので見ていじめて下さい。」と興奮しながらお願いしました。そんな僕に彼女は「もう仕方ないわね。じゃ、仰向けになって下さい。回春しますね。」と言ってくれ、僕は待ってましたとばかりに仰向けになり、足をM字に広げ、彼女に全てをさらけ出しました。彼女はS嬢らしく微笑みながら、
中に続きます。