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2009/06/29 16:01:39
(VFFMwvOw)
昨日の夜、全裸で住宅街を歩き射精しました。
夜中に住宅街の公園の横に車を止めてまず車内で全裸になり、すでに固くなっているあそこの先にローターをテープで固定しました。興奮であそこはすごく固くなっています。ローターのスイッチを持って人が来ないか確認してドキドキしまがら素っ裸のまま車から降りました。夜中とはいえ人に見られるかもしれない場所で素っ裸という恥ずかしい格好で、しかもあそこにローターをつけて立っていると思うと緊張と興奮で膝がガクガク震えます。この格好で住宅街を一周すると自分の中で決めて人が来ないのを確認しながらゆっくり歩き出しました。歩きながらローターのスイッチを弱く入れるとローターの振動があそこの先に伝わって声が出てしまうくらいの快感です。こんな恥ずかしい格好を誰かに見られたらと思うと心臓がバクバクして、すぐにイキそうになりました。ローターに強制的に感じさせられながら歩いて一つ目の角にきました。あそこの先ではローターが振動し続けています。快感を我慢しながら周りをうかがって左に曲がり、また歩き出しました。歩きながらスイッチをもう少し強くしたら、歩けないくらいのすごい振動があそこを襲ってきて声が出てしまいました。道端でしかも全裸でローターに無理矢理感じさせられながら歩いてるなんて恥かしくておかしくなりそうです。すぐに射精感が襲ってきて道端でローターにイカされてしまいそうになりました。常にアソコの先に与えられる振動が気持ちよくて足に力が入らず道端で壁に寄りかかって腰を突き出しローターの快感に浸って射精感とたたかいました。少し弱くして再度歩きだし、もう一回角を左に曲がると車に戻れるところまで素っ裸ままきました。また少しスイッチを強くするとすぐに射精感が襲ってきましたがそのまま角に向かって歩き続け角を曲がって車が見えるところまで戻ってきました。恥ずかしさと快感、射精感を必死で我慢しながら遂に住宅街を全裸で一周しました。そしてスイッチを一気に一番強くしました。強くした瞬間すごい振動があそこの先を襲ってきて立っていられないくらいの快感に思わず恥ずかしい声を出してすぐそこまできている射精に向かっていました。もう我慢することも止めることもできず住宅街の中の四つ角で「もういってしまいます・・ごめんなさい!もう射精してしまいます・・射精をお許しください・・ごめんなさいイキます・・いく~」と言って腰を突きだして膝をがくがく震わせ、あそこの先から精子がドクッドクッと勢いよく発射されアスファルト上にぼたぼた垂れていくのを凝視しながらローターに強制的にイカされる快感に浸りました。そのあとすぐに車に戻りましたがあまりの興奮、快感にあそこはまだ固いままでした。一周するのに5分くらいのことでしたが、すごく長い時間に感じました。あの快感はとてもやめられそうにありません。捕まらないように気をつけないといけませんね。下手な分ですみません。