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2009/05/15 03:14:06
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たった今やっと戻ってきました。まだ少しドキドキして手が震えています。
僕は丈の短いTシャツにジャケット、下着はTM製ピンクのツインストラップT
バック、ズボンはマウジーのスキニージーンズをピチピチに穿いて自転車で
獲物を探していました。
基本、度胸がないのでちょっと派手目な女性を見つけては前かがみで自転車
をこぎ抜き去るという方法でプチ露出です。
0時30分頃、コンビニから出てきた4人組がいたのでプチ露出しようといつも
のように抜き去りました。一人の「あっ」と言う声が聞こえ、それだけでも
ドキドキしていたのですが、先の信号が赤になりさらには警察官がいたので
信号無視することもできずにその場で信号が変わるのを待っていました。
後ろからザワザワした雰囲気と足音が近づいてきましたが、もちろん振り返
ることができず、青になり走り去ろうとした瞬間肩を叩かれました。正直捕
まると思いました。
「ちょっといいですか?」僕は震えた声で「はっ、はい」と言うのが精一杯
で、その後の事は心臓がドキドキして河川敷方面に歩いて行ったのですが何
を話したかはほとんど覚えていません。
河川敷の野球場のベンチに座らされ、僕も少し覚悟を決めて女性の顔をチラ
ッと見てみました。薄明かりの中で、ギャル系の女性が2人にお嬢様風の女性
が1人、学生風の女性が1人と確認できました。正直、ギャル系の2人の女性は
タイプでしたがいざこのような状況になると後で興奮がよみがえってきます
が、その時はあたふたしてました。
「Tバックのパンツ丸見えなんですけど」「マウジー穿いて変態ですか?」
「女性用なので脱いでください」などと言われ、モジモジしていると「パン
ツ見せたいなら見てあげるから脱いでください」と追い討ちをかけられ、僕
はズボンを脱いだ。恥ずかしいことにパンツには恥ずかしいシミが広がって
おり、4人は苦笑いのような笑い声で笑っていた。
僕はベンチに横になるよう言われ、指示通りに横になると「何か変な病気持
ってたらやじゃねぇ」とギャルの一人が言い金色のキラキラ光ったヒールで
僕のオチンチンを踏みつけてきた。思わず「あっ」と言ってしまったが、ギ
ャルは「『あっ』だって変態が!」「なんか食み出そうなんだけど」「こい
つ毛深いからパンツから食み毛してるし」「マジ彼氏のよりデカイんだけ
ど」などなど次から次へと言葉を浴びせてくる。二人のギャルからの言葉責
めは「彼氏のよりデカイ」というのだけはうれしかったが、後は恥ずかしく
てなんとも言えなかった。
1時間ほど遊ばれたが、ワンワンスタイルでTバックの布をずらしお尻の穴も
みられ、他にどんなパンツを持っているのか尋問を受け、ツバをパンツにか
けられたりもした。
最後の方になると少し落ち着いてきたこともあったが、「何してほしい?」
と聞かれたときにスキニーを穿いていたギャルの方を見て「顔に座って欲し
い」と言うと「私?」と聞き返され、周りはまたも失笑。「マジでキモいん
だけど」と言いながらも顔面騎乗してくれた。いい匂いがして少しマジ興奮
してしまった。
最後は自分で発射するように言われ、パンツからオチンチンを取り出してシ
ゴこうとすると「汚いモノ出すなよ」と言われたので、先ほどの顔面騎乗の
事を思いつつパンツの上から擦り、中で発射。パンツがベトベトになって気
持ち悪かった。
そうするとさっさと帰ってしまった。そんなところでその格好で一人取り残
されたが、その格好でそこにいるのはまずいと思い、すぐにズボンを穿き帰
って来た。
思い返すとそんなところかな?
M男の僕はお店でお金を払ってでもいいくらいのことをされたのだが、さすが
に集団は怖かった。