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2009/05/14 00:01:21
(4XD0m.xJ)
一月位前の事です。朝から仕事をサボり、某コンビニの駐車場に車を止めてマンガを読んでました。しばらくして、ふと前を見ると、JC二人が体育座りをしてジュースを飲んでいました。茶髪のギャルっぽい娘が、ピンクのテカテカパンツ。黒髪のおとなしそうな娘が、白と水色のボーダーパンツ。股間部分がまる見えです。ラッキーとばかりにガン見しているが、隠す気配は無い。しかしこちらの視線は感じるらしく、チラチラと目が合います。サボりの為、駐車場の隅の目立たない所に車を止めていたので、他の視線はありません。窓から顔を出し、パンツ見えてるよって声を掛けたら、「うん。知ってるよ。」だって。これはイケるかもと、「もっと見せてくれたら、おこずかいあげるよ。」「え~、いくら?」…商談成立。早速車に乗せ、近くの大きな公園の駐車場へ。サードシートに移動させ、自分はセカンドシートへ。まずは、先程と同じ様に体育座りで、股間の膨らみを堪能。そしてスカートを捲らせ、全オープン。その頃には、自分の股間もMAXになり、背もたれで隠れているのをいいことに、ズボンのチャックを開け、ばれない様にシコシコと…。二人に後ろ向きになり、腰を突き出す様な態勢になって貰い、小振りなお尻を堪能しながら、「ちょっとだけ触ってもいい?」と聞いてみたが「見せるだけ~」と拒否られてしまった。ならばと「じゃあ、おっきくなったチンコ見て」と返事をまたず、背もたれを倒して血管の浮き出た一物を見せ付ける。「マジで~」とか言ってたが、嫌がってる様子は無い。可愛いお尻を見ながらしごいていると、いきそうになり「出る所見てて」と前向きになって顔を近付けて貰い、手に取ったティッシュに大量発射。「パンツ見られる事はよくあるけど、見せ付けられたのは初めて」などと言いながら、拭き取る所まで見て貰えました。そのあと先程のコンビニ迄送り、また会えたら見てねと別れました。あれから再開を楽しみに、周辺に出没しています。