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2009/04/09 05:37:07
(HO5ouacM)
季節外れな話ですが冬場の成功談。
ジッパーが壊れてしまって、一度閉めてしまうと、開けようとしてもツマミ
がスライドするだけで開かなくなってしまうジャンパーを着込んで出発。
このジャンパーはかなり特殊なコツを使わない限りジッパーは直りません。
奥まった場所にある公園で数人のJSを発見。ほとんど人通りがないような
場所です。絶好の条件。JSは5~6年生っぽい子が3人と、3~4年生っぽい子
が一人で、みんなそれなりに可愛い子達でした。
わざとらしくジッパーをカチャカチャさせてから、困った演技をして少し注
意をひきます。おもむろに彼女達に近づいて「ジャンパーのチャックが開か
なくて困ってるんだけど、開けてもらえないかな?」と頼んでみると、あっ
さりと引き受けてもらえました。
もちろんPは既に出しているんですが、ジャンパーの裾で隠れ気味になって
いるので彼女達はまだ気がついていません。「私がやってみる」と一人の子
がジッパーをカチャカチャやり始めたんですが、彼女はすぐにPに気がつい
たようで、顔がニヤけてきています。やがて周りの子達も気がついてニヤニ
ヤし始めます。これはかなり好感触。
「私もやってみる」「私もやってみる」と次々にチャレンジ。最初は少し遠
慮がちにPを見ていたのに、次第に露骨に凝視するようになってきました。
「悲惨だね~」「可哀想だね~」などと口々に言ってるんですが、ジッパー
が壊れている事を言っているように見せかけて、本当はPが出てしまってい
る事を言っているんでしょう。彼女達は、僕がPをわざと露出させているの
ではなくて、ズボンのチャックを閉め忘れているのに気づいていないんだと
信じているようです。願ってもない展開です。
その内に一人の子が、僕が自分のPに気づいてしまうのを警戒したのか、
「ちょっと見えにくいなぁ」とか言いながら頭を動かし、
「ここからこうやって見た方がやりやすい」と、自分の頭を僕の腹の辺りに
押し付けるような格好になりました。どうやら頭でPを隠そうという魂胆の
ようです。興奮した彼女の息がPにかかります。そうやってPのすぐ上に彼
女の顔がある事に興奮し、PはFB。
これで僕が自分のPが出ている事に気がつかないだろうと思ったのか、他の
子達もPの周りにしゃがみ込んで凝視しつつ「なかなか直らないね~」など
と言い合いながら、Pと僕の顔を交互に見比べてニヤニヤしています。
自分達がニヤニヤしてるのが不自然である事に途中で気づいたようだけど、
それでもニヤニヤは止まらず、それどころか笑い始める子も出る始末で、
「おかしいなぁ~。なんで笑っちゃうんだろう」と言ったりして。
その内に向こうの方から、JCらしい子が2人こっちに向かって歩いてきま
した。どうやらJS達の内の一人の子の姉と、その友達だったようで、1人
のJSが「ちょっとちょっと~」とJC達のところへ走っていきました。
これはまずい展開になりそうだから逃げなければと思ったんですが、JSと
JCは向こうの方で何やらコソコソと話し合っています。
話を聞き終わってこっちを向いたJC2人の顔はニヤけ気味でした。
これは大丈夫そうだという事で、そのまま続行。新たにJC2人を加えて、
全部で6人の子が僕のFBしたPをジロジロ見ながらニヤニヤしています。
あまりの興奮にPの先からはガ○ン汁がダラダラ垂れまくっています。
おもむろにJCの1人が携帯を取り出したので「顔を撮られるとまずい」と
少し緊張したんですが、「服の事に詳しい友達がいるから、写メを送って
アドバイスしてもらおう」と言い出したので、そのまま撮影させる事に。
ジッパー周辺を撮るふりをして明らかにPを撮影しまくっています。
彼女達は完全に安心しているのか「大きいね」「すごいね」などと、明らか
にジッパーとは関係のない事を言い合ったりし始めました。
ひとしきり撮影してから、やはりJCの発案で「こうした方がやりやすい」
と、ジャンパーの裾を引っ張ってPを僕の視界から完全に隠します。
Pの周りに集まっていた女の子達はさらにPとの距離を縮めます。
あまりにも夢のような状況なので、もはやPは爆発寸前。
いっそこのままオナニーしてしまおうかとも思ったのですが、さすがにそれ
はまずいだろうとグッと我慢して「ありがとう。直らないようだから自分で
どうにかするよ」と礼を言ってバイバイ。
彼女達は「え~・・・そうですか」と残念そうな顔を見せたので、あのまま
オナニーしてイッてしまえば良かったかなと、それが少し残念ですが、彼女
達の最高のニヤけ顔は今でも脳裏に焼きついています。