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2009/04/03 11:58:07
(6HtUCt21)
夏の出来事。まだ周りも暗い3時前、俺は某マンションの
駐車場に隠れてた。スクーターの音が近づいて来てマンションの前で停まっ
た。見ると毎日ここに配達に来る60過ぎのオバサンだった。
焦る気持ちを抑えてオバサンがマンションに入って行くのを確認して
停めてあるスクーターに近づいた。まだ温もりが残ったシートを舐め回し
Pを擦り付けた。シートを唾液やガ○ン汁でベトベトにしてから
オバサンが上って行った階段の下でPをFBさせて隠れた。
何も知らずに階段を下りてきたオバサンの前に出た。
「ひィィィ・・・ッ!!」
立ち止まり目を丸くさせるオバサンにFBしてガ○ン汁が溢れ出してる
Pを見せ付ける様に激しくシゴいた。
口をパクパクしながら腰を抜かして座り込んでしまったオバサンに飛び付い
た。
「何するのッ・・・ひャあッ」
薄着で身体の膨らみが判るオバサンの大きな胸にPを擦り付けて
そのままSしてしまい着ていたTシャツや顔にブッかけて逃げた。