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2009/04/17 04:58:47
(Gm9n/PA1)
昔した露出を思い出したので投稿します。
あれは高二の夏でした。俺はすでに露出にハマっていましたが、当時は夜でしかしたことがありませんでした。でも明るい昼間から露出したい気持ちでいっぱいでした。俺は勇気を出して昼間露出をしました。
昼の12時、俺は自転車で家から離れた公園に行きました。そこの公園はかなり大きく、森の中に遊歩道があります。しかも公園の周りには車の通行量は少なく、絶好の露出場所でした。俺の服装は、ノーパンで穿いたジーンズに、Tシャツを着ないでファスナーの付いた上着1枚と、帽子でした。俺は遊歩道で人気がないと、ズボンと上着のファスナーを下ろして丸出しの状態で歩きました。人が着たらすぐに服装を直してすれ違いました。
しばらくして、人が来ないか確認して俺は服を脱いで全裸になりました。服はリュックに入れました。夜と違い、俺の体は明るく照らされました。そのまま俺は歩き出しました。チンコは興奮のあまり、痛いくらいに勃起してました。
しばらくしてると、遠くの方から70過ぎくらいの爺さんが歩いてきました。俺は勇気を出して全裸のまま近づきました。俺はすごいドキドキして、先走りが溢れるほど興奮してました。爺さんは下を向いて歩いていたので、俺にまだ気付きません。なので俺は通り過ぎるときに『こんにちは!』と言いました。やっと爺さんは顔を上げると、俺を見て驚いていました。通り過ぎても、振り返って見てくれました。
すっかり興奮した俺は、その場でオナニーをして木にザーメンをかけて帰りました。