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2009/03/06 22:43:06
(yIjKbsla)
サスペンダーレースパンストを履いて、全裸にハーフコートを羽織った
だけの格好でアダルトショップへ行きました。
何度か行っているので、お店の女性は僕のことをよく知っています。
入ってゆくと、ジャンパーを着た中年の男性としゃべっているところでした。
その人が出てゆくのを僕は待っているつもりだったのですが、
その人がいる前で、女性が僕に、
「あったかくなってきたからいいわね」
と聞いてきたのです。僕は目をそらして、え、ええまあ、と小さく答えました。
するとまた女性が、「見てもらいなさいな」と言いました。
「そ、そんなこと…」僕がうろたえていると、男性がまた女性と話しはじめま
した。いろんな趣味の人がいるねえ、などと言っています。でも女の人ばかり
だろ? 男だっているのよ、いろいろと。そう言いながら、女性は僕のことを
見ています。「ほら、見てあげて」男性が僕の方を振り返りました。
僕は少しためらったあと、ゆっくりと、コートのジッパーを下げて開きまし
た。サスペンダーレースパンストを履いただけのすっぱだかの姿が、ふたりの
前にさらされました。
「まあおしゃれじゃない」
「大きいじゃん」
僕はふるえながら、コートの前を開いたままふたりの前に立っています。
「さわるのはだめなんだろ?」
男性がいいます。「さわってほしい…」うつむいて、僕は小さく言いました。
「フーン、こうか?」男の手が、下からチンポに触れてきます。僕はからだを
かたくしました。「Mなのか?」「は、はい…」
男が、指で右の乳首をつまみました。「こんなことが好きなのか?」
言いながら、乳首をひねったり、はじいたりします。
「立ちが悪いじゃないか」もう一方の手で、男は僕のチンポをたたきました。
あうっ! 僕が顔をゆがめると、男はなおも乳首をはじいて、
「自分でせんずりしてみろよ」と言いました。
「こ、こんなところで…?」僕は女性の顔を見やりました。女性はにやにやし
ながら黙って見つめています。「早くやれよ!」
僕はうつむいて、片手でチンポをもみ始めました。
「ほら立てろよ! もっと!」乳首をひねり上げながら男がいいます。
「あっ…」
しばらくして女性が、「ほら、もうほかのお客さんが来ちゃうから!」
その一言で、やっと男性が離れました。「もっと拷問してやろうか?」
「やめてよ、ほかのお客さんが来ちゃうでしょう」
僕は急いで、コートの前をあわせました。
「じゃこれで帰るわ」男性は僕を見て、「またどっかで会ったらしてやるよ」
笑いながらそう言いました。僕は小声で「お願いします」と言いました。
それからまた、ほかの客が来そうにないので、もう一度前を開いて、女性に
たっぷりと見てもらいました。すごく恥ずかしいできごとでした。