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2009/03/19 23:30:15
(19GU/03O)
電車の向かいの席に、若く美しい女性の方が座っておいででした。寝ぼけてい
た私ですが、美しい女性のジッとこちらを見ている麗しい視線を夢うつつに感
じました。どこを見ておいでなのか、ひょっとして隣の男性なのかとも思いま
したが、どうにもその命の泉の如き愛狂わしい視線は、私の股間に注がれてい
るようなのです。試しに半勃起しかけていた息子を、わざとピンと立たせてみ
ると、ますますジッと見ていただけます。時々目を開けて彼女の目を見つめる
と、私の目をすっと見つめては目線をそらします。でも、私が目をつむるとま
た股間を見ていただけました。時々私の股間を見つめたそのすぐあとで、私と
みつめあって下さいます。ジッと見つめ合いつつ、私は駅を降りました。何と
いうお優しい麗しいお方だったことか。あんなに私の股間を見つめていただけ
て、私はジンジンと感じて先っちょが濡れてしまいました。普段の生活は変え
られませんが、そんな日常に潤いを下さって、私の愚息と私の目を見つめてい
ただいた、あの麗しくもうら若き生娘様に感謝申し上げます。見つめて下さっ
て、見つめ会って下さって、本当にありがとうございました。私はジンジン感
じました。忘れません。思い出です。
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