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2009/02/14 15:22:42
(5W.uzLJo)
小5の時、ちょっと離れたところに住む中3の男の子とたまに遊んでた。その子の家は共働きで夜まで親はいないし、兄弟もいなかったから遊びに行くと二人きりだった。
その子はちょっとヤンキーっぽくて、でも俺にはいつもやさしかった。
ある日、いつものように遊びに行くと彼は何故か全裸。細身の引き締まったきれいなカラダ。驚いたけど、それ以上に全裸の理由が気になったりもしたが、気にせず上がり込んで彼の部屋へ。
チンチンが腫れて痛いから治してた、というのが彼の説明。今にして考えれば滑稽な理由だがそこは俺も当時は小5、へそに向かってそそり立ち、ビンビンと脈打ったペニスを心配顔で見つめていた。手伝ってくれ、彼の要求を断る理由はない。初めて見る勃起したペニスに少なからずビビる俺に、彼は握るよう求めた。少しためらいながらもそっと遠慮がちに右手で握ると彼は小さな喘ぎとともに軽くのけぞる。目は半開きだ。半透明の液体が俺の親指と人差し指にねっとりと絡みつく。しばらく俺に握らせたままうっとりとしていた彼は、口に入れて温めてくれ、歯が当たると治らないから、ベロと唾でやさしくと。治してあげたい思いから、言われるままに恐る恐る口に含む。デカい。とても含みきれそうにない。硬く、温めるまでもなく、ビンビンに煮えたぎるような熱さ。頭を抑えられ、うっすら生えかけの陰毛に向かって引き寄せられると喉に直撃した先っぽがぐんぐん上に突き上げる。息は鼻で何とか吸えるが嗚咽で唾液が大量に口の中に溜まりむせかえること数回、突然、喉の方から熱い液体が洪水のように口元に押し寄せる。反射的に唾液と一緒にほとんど飲み込んだものの、上下、前後にビクビク動く彼の引き締まった下腹部を見ながらそれと同調するペニスをただくわえるだけの俺。やがて、動きが止まり、ゆっくりと腰を顔から引き離した。目の前に唾液と精液でテカテカの軟体物がベロンとぶら下がる。それでもなお、袋は上下にかすかに動き、先っぽから白いものが少しずつにじみ出ていた。もういいよ、ありがとう、お前のも予防してあげるよ、そう言うと彼は背後に回り、左の脇下から乳首をつまみ、右の脇下から右乳首を舐め、右手で俺の皮かむりペニスをしごき始めた。気づいたら、全て終わってた。全て意味がわからなかったが、虚脱したまま彼にもたれて抱かれたまましばらく時間が過ぎた。時々彼がやさしくキスをしてきた。少しタバコくさかったが唇の感触は気持ちよかった。