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(無題)

投稿者:にし   ar521gtj
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2009/01/02 09:28:50 (M7DsOe1i)
プロ相手なので、あまりここに相応しく無いかもしれませんが、あまりに強烈な体験でしたので、投稿させてもらいます。

露出好きでMっ気のある私。夏の終わりに、一度行ってみたかったSMへ行ってきました。

一般のマンションの一室?で受付を済ませ、別室で待っていると、「お待たせしたした~」と、お相手の女性が入ってきました。そこで、どんなプレーが好きなのか聞かれ、迷わず「羞恥、露出」と答えました。このいかにも女王様タイプの女性…明らかに顔付きが変わりました。性癖を告白し、変に興奮し既に勃起してしまった私…。

「へ~、見られるの好きなんだ。変態なんやね」

女性にはっきりとこんなことを言われた経験も無く、また変に興奮。

「じゃあ、ここで脱いで汚いチンポ見せて」


(えっ、ここで!?ここ待合室なんじゃ…)
流石に躊躇していると、「見せて…」私の体を撫でるようにしながら、甘えるように言われ、私は言われるがままに、服を脱ぎ始めていました。


「ハッハッハッ!やらしいパンツ履いてるんや!何、こんな所で裸になって大きくしてんの?この変態!」

白いTバック姿の私は、ビンビンに勃起していました。(誰か入ってきたら…)そう思いつつも興奮が収まりませんでした…。

「何してるの?見られたいんでしょ?汚いも、早く出したら?」

私は、パンツを脱ぎ捨て待合室で全裸になりました。「ハッハッハッ!ビンビンじゃん!ちょっと待っててよ!」

そう言い残すと、彼女は部屋を出て行きました。一人になると、急に不安になってきます…。ふと見上げると、明らかに防犯カメラもセットされています…(ヤバいなぁ…)そう思っていると、ドアが開き彼女が帰ってきました。が、その後ろには他の女性が二人…。


「変態くん、見られたいらしいから、他の女の子も連れてきてあげたよ」
いくらお店の女の子とはいえ、私一人が全裸…異様な状況に私の体は、不覚にも更に反応。「どうして欲しいの!?さあ、言いなさい」

「見て下さい…」

私は、女性3人に笑われながら、言葉責めされガマン汁が早くも溢れ出していました…。

全く触って貰えず、言われるままのスタイルを取る私…尻の穴を汚く罵られ、プライド崩壊と共に、変態モードは既に全開となっていったのです。
この後かなり恐ろしい露出行為をしましたので、不快かもしれませんし、ご希望があるようなら、続きは中へ…。

 
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20
投稿者:YASU
2009/01/15 00:25:41    (kvvdCLM0)
是非教えて欲しいです!
19
投稿者:(無名)
2009/01/07 16:12:30    (Dqx.Y./g)
少しだけお店のヒントもらえませんか?
お願いします。
18
投稿者:ぽち♪   pochi_m
2009/01/04 17:02:33    (eYTQ4Cd6)
いい経験しましたね(^-^)/ 梅田で 有名なとこは 暇な時は系列のとなりの抜きの娘を見学に呼んでくれますよ お試しあれ♪
17
投稿者:(無名)
2009/01/04 14:48:50    (bOtIcSEQ)
なかなか文章の構成が上手で、ちょっと長いけど興奮できた作品だな。

内容もリアルだね。なかなかの大作だわ。次回作、期待してます!
16
投稿者:(無名) ◆P4fAKL8iFs
2009/01/04 11:33:30    (bTfje1CI)
その女の子の名前ヒントもらえませんか~?
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投稿者:にし   ar521gtj
2009/01/03 19:41:10    (KWFm.dBV)
プレイ内容が内容だけに、店に迷惑が掛かるとシャレになりませんので、十三の店とだけ…。

でも、やる内容とかは指名した女の子によると思いますよ、絶対(笑)。
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投稿者:けん
2009/01/03 14:57:16    (kCnoChl8)
ぜひいってみたいです。お店教えてもらえませんか
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投稿者:にし   ar521gtj
2009/01/03 10:07:08    (KWFm.dBV)
私は(ヤバい…)真剣、そう思いました…。部屋の彼女は全く無視しているのか、ドアが開く気配がありません。動くに動けず固まっている私に、カップルは無遠慮な視線を投げかけ、近づいてきました…。

「キャハッハッ、なにこの人~」

「おい、もっと続けろよ!」

二人は、信じられない言葉を発しました。

その時、ようやく部屋のドアが開き彼女が出てきました。

「あらら、凄いことになってるわね~♪見てもらって良かったわね~」

と、まるで楽しんでるかのごとき彼女の言葉…

「この子、見られたい変態くんなの。良かったら見てて上げて」

(な、なんてことを…マジかよ…)

「さぁ、何してるの!さっさと続けなさい!」

彼女が私のアソコに手を伸ばし、こすり始めました。半勃ちになっていた私のぺニスは、彼女が来てくれて安心感もあり、こんな状況化にも関わらずフル勃起。

「ねっ、変態くんでしょ?さぁ、自分でやるとこ見てもらいなさい」

私はもう、収まりませんでした。お願いは?という彼女の言葉通り、

「見てください、お願いします」

と、カップルにお願いし、バイブを右手で動かしながら左手でフル勃起したぺニスを扱きます。

「顔を上げて、ヤラシイ顔を見てもらいなさい!」

言われるがままに、顔を上げカップルを見ます。男はニヤニヤ笑ってます…(知らない男に、こんな姿を…)興奮が最高潮になり始めていました。女は真剣な眼差しで、口元に薄笑いを浮かべながら見つめていました。

「ほら、もっと声をだして、聞いてもらいなさい!」

私は「あっ、あっ、見ないで…き、気持ちいい…」
女のような恥ずかしい言葉を発しました。

「うゎ、ホンマ変態やわ!」

男の容赦ない言葉…。
その瞬間私は「イキます…イキます…すいません…」と、小さく叫ぶと3人が見ている前で、しかも廊下で…仰向けに膝を立てたまま脚を開き寝転ぶと、腹の上に大量の精子を放出してしまったのです…。


ハッキリ言って、今までで一番興奮したかもしれません…。気づいた方もいたと思いますが、このカップルはサクラでした(笑)。このクラブの店員さんと、働く新人の女の子でした。部屋から彼女が電話で呼んで、演出していたんです。

それを聞いて出してしまった後は、ホッとしましたが行為の最中は全く気づかずで、本当にプロ相手とはいえ、最高の露出体験でした。ちなみに大阪ね!
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投稿者:にし   ar521gtj
2009/01/03 09:31:06    (KWFm.dBV)
私はまたすぐにフル勃起…「自分でやって…」と耳元で囁かれ、私は静かにぺニスを上下に扱き始めました。

「見て下さい」って叫びなさい!

彼女の非常な言葉。何度か叫びますが、声が出ません…。すると彼女がビックリするぐらいの大きな声で、「おーい!」と窓の外に向かってさけんだんです。

一斉に歩いていた数人が上を見上げました。女性と目が合います。ビックリした反応しつつも、何事もなかったように歩き去っていきました。

私はもうすっかりMモードに突入しておりました…。

更に彼女は、私の尻の穴を充分責めた後、バイブを埋め込み、部屋のドアを開けると、四つん這いのまま私を廊下に出し、突き当たりまでその格好で行くよう命令しました。

私はもう、変態行為にすっかり酔ってしまっており、何の迷いもなく廊下を全裸姿にバイブを差し込んだまま、四つん這いで進んで行きました。

部屋のドアを全開にして、その様子を眺める彼女…。こんな行為をしながらも、ガマン汁が溢れ出たまま痛い程勃起したぺニス…。

「向こうについたら、そのままこっちを向いて、自分でやらなさい!」

背後から彼女の声…。

到着すると、私は壁にもたれオナニーを始めました…。異様な状況に、もう今にもイキそうでした。その様子をニヤニヤしながら見つめる彼女…。すると、彼女は突然ドアを閉めてしまったのです。

(えっ…)

まさに放置プレイでした…。誰か来たら…不安が頭をよぎります…しかし、この行為に酔いしれ止める事が出来ませんでした。

10分以上放置されていたでしょうか…。

その時でした…。通路に面したエレベーターが開き、一組の若いカップルが降りてきたのです…。
女性の方がすぐに気付きました。「キャ!」と、小さな叫び声…。

そりゃそうです。廊下の端で壁にもたれ、全裸姿のままバイブを尻の穴に入れ、M字開脚でフル勃起した男が居るんですから…。

私は女性もさることながら、同性の若い男に見られたことにかなり動転しました。さすがに恥ずかしくて、足を閉じ丸くなって、隠そうとしました。

しかし、その後そのカップルが予想もしない行動に出たのです。

「お~なんやコイツ!」と丸坊主の若い男は言うと、二人揃ってこちらに近づいてくるではありませんか…
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投稿者:にし   ar521gtj
2009/01/03 08:51:02    (KWFm.dBV)
続きます…


「絶対隠したらアカンで!」

そう彼女に言われ、横のドアらしき所から、ホテル内に全裸姿で入っていきました。

(あっ…俺って本当に変態や…)そう思えば思う程、どんどん興奮していく私…。

入り口を入ると、靴を脱ぎフロントへ…。なんとも建物といい、古いシステムのホテルでした。全裸姿のまま、彼女が受付で話をしているのを待ちます。(誰か来たら…)私はそう思いつつも、露出行為に酔いしれ、興奮が収まらない状態となってしまっていました。

「じゃあ、ここで3000円払って!」

彼女が受付を指差し言いました。

私は慌ててセカンドバックから、財布を取り出しお金を数えました。受付のオバチャンから、痛い程の視線を感じます…。
私は全裸姿のままフロントに近づき、お金を差し出しました。

「はい、有難うございます!」

カァ~っと顔が熱くなる自分をよそに、何事も無かったように普通に対応するオバチャン…こんな事、慣れているのでしょうか…?

一つの部屋を選び、エレベーターに彼女に付いて乗り込みました。
エレベーター内で、ニヤニヤ笑いながら、
「どう、面白いかったでしょ?しかし、本当に好きやねぇ…。何回かやった事あるけど、ずっと勃ってる人は初めてやわ…」

改めて変態ぶりを知られたような気になり、恥ずかしさが増してきます…。

「今からが、楽しみやわ~」

私は苦笑いしながら、エレベーターを降り、2階にある部屋へと入っていきました。もちろん、全裸のまま…。


部屋に入ると、なんとも未だにこんなホテルがあるんだ!と思うような、古びた内装の一室でした。

しばし、普通に戻りシャワーをあびたりタバコを吸ったりと、時間を過ごしました。

しばらくして、「じゃあ、始めようっか!?」の一言から、プレイが再開しました。いろいろアホな事をされましたが、露出プレイに絞って書かせてもらいます。

彼女に呼ばれ、窓際へ。服を着たままの彼女は、かなり大きめの窓を全開。私をそこに立たせます。
2階のこの部屋の窓からは、すぐ下に先ほど歩いてきた道が見えます。改めて見ると、かなりの人の行きき…。窓の向かいにはマンション…。彼女の囁きとともに、私の腰に巻いたバスタオルは剥ぎ取られ、全裸姿を窓の外に晒す状態となりました。膝の上ぐらいから、見えているはずです…。
そのまま後ろに回った彼女から乳首を指で責められました。
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