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2008/03/07 18:44:37
(Mg.y5b0L)
帰宅中22時頃、ホテル前に40人前後の女の集団つ見つけた。近くのローソンで
情報収集すると翌日のグレイのコンサートの出待ちをしているらしい。一旦家
に帰り、捨ててもいいTシャツに半パンと着替えを持って現場に行き様子を見
た。一旦退却し午前2時ごろ再び行くとまだ30人ぐらいがホテルの前の歩道に
たむろっている。
化粧はしていてケバイがJHクラスの集団だ。
午前3時ごろには人もタクシーもいなくなりチャンスの時間到来。
心臓がドキドキしながら、歩道を歩いてみんなの所まで行き、「誰か有名人が
宿泊してるの?」
ほとんど無視されながら、一人が「@・ぽyl」何か答えてくれたけど頭の中
は、いつ脱ぎ始めるか、周囲は大丈夫かで頭は一杯。
その子のニコニコ幼顔を見ながらTシャツを脱ぐと、視線を一斉に感じた。
大勢に囲まれた状態で、半パンも路上に脱ぎ捨て素っ裸。
「わ!出た」「変態、警察」「きしょ~消えろ」「なんだ~エグ~」「最低」
こんなに大勢の罵声を浴びたことがない。
ぐるりと回って皆にちんぽを見せると、目をそらす子、口を押さえながら目は
しっかりちんぽを見ている子と色々、でも結構みんな、罵声を吐きながらちん
ぽを見てくれてた。
オナニーを開始すると一段と「警察呼べ」「変態きしょ~」罵声。
「おれは、露出オナニーが好きなんだ。見られたいだけだ。何もしないよ、
しっかりちんぽとオナニー姿を見てほしいだけです。お願いします。」って
いいながらオナニーしてると、罵声も止まりほとんどの子が凝視し始めた。
大勢なので恐怖心も少ないのか、何だかんだ言っても興味あるのか、明らかに
ちんぽと顔に視線を感じた。
そのうち罵声が「すげえ~」「変態ガンバレ」「バカ、はようイケ」と
幾分罵声か激励に変わってきた。
「ああ、イキそうです。イキそうです。」って言いながら最初に返事してくれ
た子の前に行き顔とちんぽを交互に見ているその子の顔を見ながら、何度もド
ピュ・ドピュと発射した。
すぐ我に返り周りを見ると背後にいるはずの子たちも、前に来ていた。
みんなありがとうって言いながらダッシュで着替えの置いてある駐車場に行き
服を着た。
足はガクガク、喉はカラカラ、でも大勢女の子の前であんなオナニーができる
とは思ってもなかった、今も大当たりを期待して露出行脚しています。
結構、あの年代の女の子は、安全が確保できれば男のオナニーを興味津々で見
てくれるものなのかな。