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2008/02/24 19:21:45
(J/nP8drs)
この年↑の夏、部活中のコを狙ってある女子高に行きました。
ここは周りが山だったので露出するには最高の場所でしたが、俺みたいな奴が絶えなかったのでしょうか、周辺でパトカーをよく見かけた。
この学校は離れにもグラウンドがあり、生徒達は学校内から行くようですが、山道を進んでいくとグラウンドの脇に辿り着けます。
そこにはフェンスがあるので中には侵入できませんが、山道なのでパトカーは入ってこれず、まさに穴場でした。
その時、すぐ近くに陸上部数人(10人位)がいて、顧問の姿もなく本当に運が良かった。
俺の場所から5~6m程の所に4人のコいて、すでに何人かは俺の存在に気付いていたので、狙いをこのコ達に定め行動開始。
ズボンを下ろして下半身ムキ出しになっていると、気付いたコが思いっきりビックリしていて、『ちょっとぉ!』てな声をあげ、他の3人もこっちを向いた。
俺は下半身ムキ出し、目の前には4人のJKが… もう堪りませんでした。
こっちを向いた3人も、俺を見てかなり驚いていて、足をバタバタさせていたコも居たし、相当ビックリしていたハズです。
特に1人のコの驚きようは尋常ではなく『ギャーギャー』と大絶叫。
この悲鳴が本当にリアルで、日常生活ではまず聞くことのないような叫び声でした。
こんな声を聞くとますます興奮する。
もう、この時の興奮と緊張は人格すら変える程のモノで、その瞬間を迎えるまで止める事はできなかった。
フェンスを挟んでいたのが良かったのか、4人は大騒ぎしながらもその場を離れる事もなく、こっちを見てくれていた。
俺の目的はただ一つ。それに向けてひたすら扱き続けました。
相変わらず凄い叫び声が聞こえ、後に居た他のコ達に向って、『○○~!』、『ちょっと~!』と、何度も名前とかを叫んでいたけど、後ろのコ達は一切近寄ってこなかった。
そして、最後は4人を見ながらS。
1人は後を向いて叫んでいたから見ていなかったと思うけど、この時、思いっきり後ずさりしていたコが居て、一点を見つめて完全に固まっていたので、このコに関しては間違いなくその瞬間を見てくれていたと思う。
他のコは、2人でピッタリくっついて『ヤバすぎるよ…』と言っていたのを覚えています。
この瞬間だけは妙に静かになっていた気がします。
その後はすぐに逃げましたが、この体験が無ければ俺がここまで露出にハマる事はなかったかも知れません。