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2008/02/06 21:18:14
(EWOvz7z/)
露をする為に、夜な夜な街を徘徊していた頃の事。
南区のO橋で若い女性が多く住むスポットを主戦場としていたのだが、深夜の3時を過ぎると新聞配達の若い女の子が来るコーポがあったので、いつしかソコで露を試みようと思うようになった。
その子は、おそらくまだ20歳前後の、ボーイッシュながらもかなり可愛い顔立ちをしていた。
当時からかなりのチキン野郎だった自分は、なかなか実行に移す事が出来ず、最初はあちこちで盗んだパンティーをコーポの玄関口や階段の、女の子から必ず目につくような所に置いて、玄関口の屋根の上によじ登り、女の子の反応を見て楽しんでいた。
以前から変態オナニーが好きだった自分は、ソレを見ながら盗んだパンティーでチ○ポをシゴいてイク時に玄関口を通る彼女にザーメンがかかるように射精を試みていたのだが、なかなか思うようにはいかず、性欲は余計に高ぶるばかり。
ある日、とうとう意を決して生で露をする事に。
下着女装やアナルオナニーも大好きな自分は、コーポの物陰で全裸になり、ブラとパンティーだけを身に纏い、アナルにローションを塗り込みバイブでじっくりほぐし、じっと彼女が来るのを待ちました。
そして、その日の深夜3時を回った頃に彼女の乗るカブがコーポに到着しました。
彼女がいつも通りコーポの階段を駆け上がっていき、4階から新聞を配りながら下りてきます。
周りを人が通ってないかの確認をして、玄関口で頭にはパンティーを被りながら、マンぐり返しの状態になり、チンポとアナルがまる見えの情けない姿でバイブをアナルに出し入れします。
少しすると階段をパタパタと駆け降りてくる彼女。
いよいよ玄関口に来る彼女に見て貰う為に一層激しくピストンしました。
そして、玄関をくぐると目の前にはアナルにバイブを突き立て激しく出し入れをしながらチンポをシゴく悍ましい変態の姿が…。
一瞬で彼女は凝固し、立ちすくみました。
ここぞとばかりに激しくピストンすると、絶頂に達しそうだったので
『アナルにオチンポ入って気持ちイイヨーッ!アナルでイクぅう!!!』
と叫びながら大量のザーメンを自らの顔面に浴びる姿を見て貰いました。
彼女は一言、
『ふふっ。馬鹿やない?』
と蔑む視線で、言葉を吐き捨てて去って行きました。
カブが走り去っていった後も、しばらく恍惚の表情で情けない姿のままでいました。
終わり