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2008/01/21 16:25:02
(AQcLz4DV)
続き
彼女には指一本触れないと言ったものの、やはり我慢の限界だ。
一応、ゴメンと謝り「胸だけ触らせて」とお願いする。
イヤだと体をくねらせつつも、コートの下に着てる制服のブラウスのボタンを外し、背後から抱きしめ右手を胸元に入れる。
大きくはないが、若さ溢れる銃代のサラサラの肌と張りに感動。
更に余った左手を黒ストッキングの中に入れようとしたら全力で拒まれた。
仕方がないので、彼女のコートにBPをこすりつけてフィニッシュを狙う。
「お願いです。帰らせて下さい」と怯えがら言う彼女に「早く帰りたきゃ、俺を気持ちよくして」とBPを無理やり握らせる。
当然その気のない彼女の手コキはぎこちない。
下手さ加減がまた気持ち良かったりするのだが、いつまでたってもイケない。
イヤイヤ握る彼女の手を上から握り、強制ピストン。
天使に頬ずりしなから匂いを堪能して、色白な彼女の手に熱い愛を放出して果てました。
半泣きの彼女に丁寧にお礼とお詫びをして一目散に逃げました。
車に乗り、右手に残った彼女の胸の汗の匂いでもう一度イキました。
つたない文章を読んで頂きありがとうございました。