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2008/01/21 16:20:13
(AQcLz4DV)
久しぶりにRってきました。
僕は東北の豪雪地帯に住んでるので、道路の脇には除雪された雪が積み重ねられ、歩道と車道には1M以上の雪壁が出来る。
獲物を探して車を走らせてると壁の隙間から歩くJK発見!
少し先回りして車を停め、逃げ道を確保して更に駆け足しで先回り。
あらかじめPを出しBさせようとするが、寒さと緊張でフニャフニャ。
どんどんJKが近づいてくる。
なかなかBしないので作戦変更。
道を尋ねる振りをして声をかける。
暗くて車からじゃわからなかったけど、よくみればかなり可愛い。清純な相武さきって感じ。
あえて難解な場所への行き方を聞き時間を稼ぐ。
女の子は総じて道の教え方が下手。
「そんなんじゃわかんないよ~」と軽く腕の辺りにツッコムとニコニコする彼女。
第一スキンシップ成功。
道を教えてもらい、別れ際に握手を求め手を差し出すと、わざわざ手袋を外し、俺の手を握ってくれる。なんていいコなんだ!
第二スキンシップも成功。
さっきまでPを触っていた手を相武似のJKが握ってると思うと興奮。
「あまりに可愛いので軽く抱きしめていいですか?」
調子に乗ってムチャなお願いをしてみる。
あっさりと「少しだったらいいですよ」と照れながら彼女。
厚いコートの上から抱きしめるだけで最高。
抱きしめつつ銃代特有の汗とシャンプーの天使の匂いを堪能。
当然PはFBしちゃう。
ありがとうとお礼を言い手をほどきつつ冗談っぽくヒップを撫でる。
お別れの握手をしながら「もう一度お願いしていい?」と聞きつつ彼女の柔らかい手をFBしてチャックから顔をだしたBに触れさせる。
ビックリして彼女から笑顔が消える。
怯えてるのがわかる。
彼女に逃げ場はない。
左右には雪壁、走っても追いつかれるのは誰でもわかる。
悪いとは思いつつも興奮は収まらない俺は、君の体には触らないので、俺のOする所を見て下さいとお願いする。
道路からは雪壁で閉ざされた歩道でOをする。
一本道の歩道は遠くまで見渡せ、誰も来ないのがわかるから、ゆっくりとOを楽しむ。
もう一度彼女を抱きしめ、天使の頬を、髪を、首筋から喉にかけての匂いを堪能したがら。
長いので続きは後で書きます。