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2008/01/11 13:24:40
(dsS6FOOA)
20才のときに娘が生まれ、それ以来やってないが、昔はかなりムチャクチ
ャなRをしていた。
エリアのJc,Jkでは結構有名人だったらしく俺の姿を見れば逃げていく
子もいればヘンタ~イと指差して言われた事も何度かあった。
ただ当時はさほどRをする環境は厳しいものではなく女子高の校庭とかでも
大胆にRをしてSまで見てもらえたことも何度かあった。
そうした中で特にココロに残っているものの一つは今でも1人でするときの
オカズになっている。
それは隣町のC学校でRをしようと向かっていた時、下校中のそのC学の生
徒に指差されて声をかけられた。
「あ~、ヘンタイだぁ」3人連れのうちの1人が他の2人にそう伝えた。
他の2人は俺のことを知らないらしく、俺をヘンタイと言った子に事情をき
いたようだった。
「この辺りで女の子にアレを見せてる、ヘンタイだよ」と説明していた。
俺は折角だからこの3人に見せようと思い、路地の中央に立ってチンポを引
っ張り出した。
3人は一瞬、腰が引けて及び腰のようになったが1人の女の子が
「折角だから、じっくり見てこうよ」と言った。
’じゃ、じっくり見せてあげるから’と俺は3人をすぐ近くの駐車場に連れ
て行き車の陰に連れ込んで金玉までチャックから出してココをこうすれば気
持ちイイんだとかいいながらチンポとオナニーの仕方を説明した。
3人ともチンポに釘付けで、そんな中でSした。
ウワッ!とかキャッとかの声を上げて3人とも後ろを振り返りながら走り去
って行った。
娘の制服姿を見ると、そんな当時を思い出す。