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2008/01/06 00:13:37
(XqIb1ULi)
俺は毎朝、新聞を取りに行くついでに、解放感溢れる庭で立ちションをするのが日課です。
毎日なにげなくしていたら、その日は朝練らしき、女子中学生が通り掛かった。
俺は最初は慌てて隠そうとして反対側を向こうとした。するとその女子中学生が「○○兄ちゃん?」と声をかけてきた。
俺は首を傾けた。するとその女子中学生は小学校低学年の時によく遊んであげていた近所の真帆だった。
真帆とも真帆が小学校3年以降まったく顔をあわせていなかった。
俺は懐かしくなり思わず真帆の方を向いてしまった。
真帆は俺の股間を見て固まった。
しかし目はまったく離さない。
俺は思わず「ひどいもん見せちゃったな(笑)すまん」と言った。真帆は我に返り「行ってきます」と言い走り去った。