1
2008/01/03 12:32:21
(EDyYUvc3)
初詣帰りの着物の子を探してました。俺の自宅が神社のすぐ近くにあり、部屋から神社への行き帰りの人達を観察できます。探してたのは女同士の2~3人のグループ。そして昼過ぎ、二人組の恐らく高校生を発見。見ると以前に何度か見かけたことのある顔でした。たまにチャリで通学してるとこを見たことある二人だったのです(むこうは俺を全く知らないですが)。いつもチャリ通だし、たぶん二人とも家が近くだと思い後をつけました。そして15分程歩くと予想通り、一人が行き止まりのような路地に入っていきました。その先が家だったんだろう。そっちは無視してもう一人の後をつけます。すると大通りから脇道に入っていきました。もうすぐその子の家に着いてしまうかもしれないので、まわりに誰もいないことを確認し、チャックから勃起チンポを出し、最初はチンポを見えないようにして「すいません、このへんにコンビニありますか?」と聞きました。すると丁寧に「あぁ、このへんコンビニ無いんですよー。何か急用ですか?」と答えてくれました。その親切さと清純な顔に一瞬露出するのやめようかと思いましたが、やはり欲望は抑えきれず(笑) 「トイレ行きたいんだけど全然なくてね…我慢しすぎてこんなデカくなっちゃってさ」と言ってフル勃起チンポを見せます。するとその子は初めてチンポを見たかのように五秒くらい口を開けたままチンポを凝視。そして我に帰ったかのように「ちょ、ちょっとやめてください」と恥ずかしそうにうつむきながら歩き始めましたが、ここで着物の子を選んだ利点が。着物なので当然スニーカーのような走れる靴をはいているわけがなく、下駄?だったので歩く速度も遅く、ゆっくりチンポを見せれました。でもあくまで小便が溜まっててデカくなったことを意識させるため、シゴいたりはしません。「公園とかもないよね?どっかトイレないかな、もれちゃいそうだよ」と言うと本当にそうだと思ったのか、うつむきながらも「そ、そのへんでしちゃえば良いんじゃないですか」とまじめな返事が(笑) しかしずっと下を向いてひたすら歩いていてこっちを見てすらくれないので、俺も本性を表し(笑)、「何か君を見てたら小便じゃなくて精子を出したくなってきたよ」と言い、そこで初めてシゴきながらその子の前に立ちふさがりました。その子は「え?え?」と言いながら俺が高速で動かす手を見ています。何とか俺の横を通り過ぎようとしてますが、俺が立ちふさがり動けない様子。そして人が来ては台無しになるので、とにかく超高速でシゴき、軽く喘ぎ声をあげながら(笑)、その子を見ると驚きと多少興味もあるのか、チンポと俺の顔を交互に見ています。やがて射精感がきたため「あぁ、イク!イクよ!」と言い着物にぶっかけようと思いましたが、念の為道路に射精。しかし予想以上に量が多く、勢いもよかったので、その子にもかかりそうになり、慌てて一歩下がってました(笑) ティッシュでチンポを拭いていると、その子が「も、もういいですよね、どいてください」と言ってきたので「あぁ、ごめんありがとう、お陰でスッキリしたよ」と言って道を開けました。去り際に「(チンポを拭いた)このティッシュいる?」と聞いたけど振り向いて「いらないです!」と断固拒否されました(笑)