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2007/05/31 21:28:20
(FJrzh6b2)
中学のとき、虐められていた。初めのうちは、教室で全裸になって土下座さ
せられる位だったが、中三の時、休み時間にクラスの女子の見ている前でオ
ナニーするよう命令された。「それだけは許して下さい」と泣いて頼んだ
が、許してもらえるはずもなく、僕は殴られるのが怖くて、教壇の上でオナ
ニーさせられた。イジメの主メンバー達が、「こいつ、もうじき射精しよる
ぞ」と、興味津々に僕のオナニーを見ている女の子達に話し掛ける。ニヤニ
ヤ笑いながら、調子乗りの女子数人が近寄って見物にくる。「こいつ最低や
ねー」、「きっしょー」....人生が終わった感じ。僕が密かに思いをよ
せる美少女、晴海はこっちをチラチラ見ながら、連れの女の子と笑みを浮か
べながらヒソヒソ話。イジメグループからは、「早く射精せーや!」、「イ
クときは『イキます』、言えよ!」と容赦のない言葉。仕方なく、晴海を見
ながらしこりまくる。惨めなのに、晴海を見ていると快感がやって来る。
「イキます」と命令されたように申告する。早く言いすぎたせいで、クラス
の全員が注目する中、ついに射精。「うわぁー....」という変な歓声。
その後、調子乗りの女子たちの「汚なー」「こいつ、ほんまに最低や」と
か、晴海の「男が液出すの、初めて見た」という言葉は今でも忘れることが
できない。その後、教室では二十回ほどオナニーさせられた。最後のほう
は、僕がオナニーさせられていても、「また、そいつ虐めてんの?」って感
じで女の子達は無関心になっていて、教室の景色になっていた。僕が一番許
せないのは、調子乗りの女、聡子。それ以来、完全に僕を馬鹿にし軽蔑し、
命令して1年生を含むバトミントン部の女子達の前でオナニーさせた後、「お
前なんか一生結婚できへんなー」と高笑いした聡子。聡子と僕のその後につ
いてはまたの機会に。