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朝から最高!

投稿者:俺さま
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2007/05/28 11:09:02 (IAt2lvQL)
今日は朝からいつもの女子高の通学路で露してきました。
そこは、近くに小や㊥もあるが、遊歩道は駅から来る高校生しか使っておらず
通学時間は女子高生がひっきりなしに通っていきます。
私が露する時間は朝の通学時間を少し遅れた9時から9時30分頃を狙ってい
ます。
その遊歩道には50mおきにベンチがあるのですが、まずそこでイカにも寛い
でいますと言う様に煙草を吸いながら座ります。
今日は5組の女子高生と1人の㊥に露Oをしてきました。
最初に来たのは2人組みのワリと真面目そうな娘でした。
遅れた事を気にするように足早に歩いてきました。
私はファスナーを下ろしPを出し外気に曝しました。
期待でPも半起ち状態です。両足を大きく開きなるべく目立つようにしたので
すが、彼女達は気づかず言ってしまいました。
暫くすると今度は3人組みの娘達がやって来ました。
今度の娘達は3人共余裕で話をしながらやって来ました。
私もPには触れず半起ち状態のまま彼女達に気が付かないというようにしてい
ました。
するとちょうど私の前に来た時に1人の娘が気が付き『あっ!』と声を出しま
した。暫く行ってから他の2人に話している様でした。
私はきずかれない様にPをしまい股間の上にはライターを置いておきました。
その内1人の娘が5m位の所まで戻って来ましたが、見間違いだと言う感じで
帰って行きました。3人は笑いながら行ってしまいました。
私としては未だ射精は出来ないので、もう少し居られる様にしておきたかった
のです。
3組目は5人組だったのでチョット気合負けしてしまい、スカートから出てい
る生足を観賞し再度勃起させる為に意識を集中しました。
4組目が㊥でした。この娘は1人でフラフラと歩いていました。
何となくワルぶっている感じでした。私はコレだと思いズボンからPを出しま
した。
暫くシコシコ扱き、周りから良く見える様に手を離し、また扱くのを繰り返し
ました。
彼女が私から5m位の所に来た時にフル勃起の状態になり、彼女に良く見える
ように手を離しました。
彼女は一瞬驚いたようですが、何事も無いかの様にゆっくりと私の前に歩いて
きます。
急に逃げ出す様でもないので、私はPを扱き始めました。
それでも特別慌てないので、私は声を掛けながら扱き続けました。
『チョット見てってよ!出来れば君のパンツ見せてよ!タダとは言わないから
さ!』
彼女は少し足を速めて行ってしまいました。
私はもう直ぐ出そうなので次に来た娘で射精しようと思い、フル勃起を維持す
る様に刺激していました。
5組目が来ました。いかにもコギャル風の2人組です。
大きな声で笑いながらやって来ます。私は彼女達が歩いてくる方向に向けて大
きく足を開き扱きまくりました。
1人の娘が気付きもう1人に教えています。
2人という安心感からかこちらに向かって歩いてきます。
『どうせ1時間目は遅刻だろう。援助するから見てってよ!』
一瞬立ち止まりましたが1人の娘がもう1人を突っついて行こうとしました。
『バーカ。そんな汚いモノ見せんなよ!』
『勝手にオナって出してろ。バーカ。』
そう言いながら足早に行ってしまいました。
もう限界だったので、次に来た娘には何が何でも射精を見せなければと思いま
した。
最後の娘は幸運にも1人でした。
チョットコギャル風でしたが、1人でゆっくりと歩いてきました。
私も彼女の来る方へPを扱きながら歩いて行きました。
彼女とすれ違い直ぐにUターンし、彼女の隣に並んで歩きました。逃げようと
したけど
『何もしない。君をオカズに出させて!』
と言い、逃げないように頼みました。
15m位並んで歩きながら扱き、彼女の視線を感じながら大量に射精しまし
た。
『アリガトウ。』と言いながら彼女の制服のスカートを捲くり手に付いた精液
を彼女の可愛いピンクのパンティで拭きました。
『何にもしないって言ったじゃないか。バカヤロー』と走って行ってしまいま
した。
さすがにもうマズイと思い逃げて来ました。
暫くはオカズに困らないと思います。
 
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