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2007/05/19 18:27:42
(7KWOS/S0)
旅先でのこと。夕方の買い物客で賑わうスーパー。店には用はないが、証明写真に一直線に向かった。客のいないのを確かめて、そそくさと中へ入る。これからやる行為への期待と背徳感で、すでに興奮は頂点に達しており、怒張は反り返っていた。震える手で料金を入れ、パンツを下ろし、正面に向うと、鏡の中には、いやらしくも恥ずかしい姿が露にさらされている。まさしく三擦り半という速さで快感が幹を駆け上がってきたので、慌ててシャッターボタンを押した。大きなシャッター音と共にまばゆいフラッシュが4度光り、その度に上を向いた肉棒がビクン!ビクン!と脈打ち、3度目の閃光に照らされながら、太くて重たい精液が打ち出された。始めて1分ほどのあっいう間のことなのに快感は想像以上に激しく、何度も何度も、大量の白濁液を吐出したが、最初の一弾は、我ながら呆れるほどの量と勢いで、カメラのガラスに激しく飛びかかり、汚い跡をべったりと残してしまった。快感の余韻と罪悪感にさいなまれながら、写真が出来上がるのをドキドキしながら待ち、震える手で、汚した所を拭き取った。次の人が来ないいよう祈り、心の片隅では女の子だったら…などと考えていたが男が来たので早々に退散した。