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2007/05/13 15:43:34
(QiALsZeV)
東京からの帰りの新幹線。午前中なので空いていた。
昨晩は,ネカフェで過ごしたが何のハプニングもなく,もやもやしていた。
とりあえず,手で慰めたはずなのに,まだ満たされてはいなかった。
誰かに見られたい。見られながらイキたい。
頭の中はその思いで充満していた。空いた車内をしばらく歩くと,一人で3人
掛けに座っている20代半ばと思しきミニスカートの女性を見つけた。
通路を挟んで窓側の席に座り,早速本を取り出した。どきどきしながら官能
小説を読み耽るふりをして,横目でそのひとの様子を窺いながら,ミニスカ
ートから伸びる脚を盗み見ては,右手ですでに熱くなったPを握り締めてい
る。それは,早くも涎をあふれさせてパンツを濡らしていた。
最初,女性はまったくこちらに関心を示さず,携帯をずっといじっていた
が,徐々にせわしなく動くようになり,着ていた上着を脱いで太股の上に覆
い被せてしまった。「ばれたか?」と思ったが,その後女性は携帯をしまっ
て,寝たふりに入った。見ているか,見ていないか,はっきりとは分からな
かったが,携帯で通報される心配はとりあえずなくなり,思い切りしごい
て,最後まで堪能させていただいた。ようやく息子は満たされて大人しくな
った。