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2007/05/06 22:59:29
(ZE/BHnPH)
ついさっき、露出痴漢してきました。
今回のターゲットは、たまに行くスーパーのレジ係のバイトの女子高生。
小柄で細身だが、ポニーテールの似合う、美形の子だ。
この子はかなり前から狙っていて、バイト先から自宅に帰る道を尾行して、露出ポイントを決めていた。
バイトが終わるのが、21:30。
約10分後くらいで、バイト仲間と店を出てくる。
駐輪所で約5分くらい話をするので、露出ポイントまでくるのが、約20分くらい後になる。
俺はバイクで先回りした。
今回のポイントは、川沿いの民家のない狭い道だ。灯りは、街灯が一本あるだけだ。
ちょうどそこに、農業用の小さな小屋があるんです。
俺は全裸になり、しごきながら、彼女を待つ。
すこし先に、彼女のチャリのライトが見える。
俺は気付かれないように、暗がりに行き、彼女を待つ。
彼女がきた。
俺は、いきなり飛び出し、チャリの前に立った。
彼女はブレーキをかけ、チャリを停めた。
俺は素早く、彼女をチャリから下ろすと、先ほどの小屋に引き込んだ。
俺は顔がバレないように、目出し帽をかぶっている。
彼女は、助けてとか、やめてとか叫んでいるが、人通りもなく、民家も離れているので気にする事はない。
俺は、彼女にのりかかり、脱がそうとするが、暴れるのでうまくいかない。
仕方なく、首を絞めて、「おとなしくしろ。お前の裸見ながら、出すもんだしたら、解放してやる、レイプはしないから安心しろ。ただ、騒いだり、逆らえば、命の補償はしないがな。」とおどす。
すると、彼女は、おとなしくなった。
俺は素早く、彼女を全裸にすると、小さめの胸に吸い付きながら、あそこをいじくった。
しばらく、愛撫してから、彼女の目の前に勃起したP をつきつけ、「舐めろ」と言った。
しかし、舐めようとしない。
俺は、仕方なく、彼女の頭を掴むと、顔にPを押し付け、動かした。
先走り汁が顔についていく。
それから、彼女にPを握らせしごかせた。
すこししごいただけで、絶頂に達したので、彼女の顔にめがけて、精液をぶちまけた。
俺は服を着て、彼女を見ると、まだ、そのままで泣いていた。
俺は、テイッシュで顔についた精子を拭き取ると、彼女の体を優しく触りながら、優しい言葉をかけた。
彼女が服を着て、チャリに乗って帰ったのを見届けて、バイクで逃げた。