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2007/05/04 01:45:20
(wuVzEWU7)
高校2年の時、バイクで事故った。二人乗りの後席からノーヘルでとばされ
たので、両腕骨折で顔面も強打。手術して容態安定してから大部屋に移り、
最初は排泄も看護婦さんがしてくれていたが、ある日、母親がきて身の回り
の世話をいろいろやっているとき、看護婦さんから「お母さんが来ていると
きは、排泄の処理なども家族でやっていただけると助かります」みたいな話
があり、「お教えしますので」と、なし崩しに母に世話を任せることになっ
た。溲瓶を用意すると、「ビンの口にオチンチンを入れて・・」などと説明
しながら母の見ている前でいきなりパジャマのズボンを膝まで下げ、チンチ
ンを握って、仮性包茎の皮を剥いて、一通りのやり方を説明し終えた。「じ
ゃ、よろしくお願いしますね」と、看護婦が去った後、母が本気になって
「ちょっと練習させてね」と、チンチンを握ってくるのだが手際が悪く少し
ノロノロしている。自分も逆に意識してしまい、恥ずかしくて小便がうまく
でないうちにフル勃起してしまった。ついに母が「このままじゃオシッコも
出にくいだろうから、怪我してる間だけ特別ね」と、自分に言い聞かせるよ
うに小声でつぶやくと、包茎を剥いたり戻したりしながら、俺のチンチンを
こすりだした。しかしテンポが遅く、興奮するのだが射精までいかない状態
が長く続き、ガマン汁でべとべとになって、やっと射精することができた。
結局、母はオシッコを手伝ってくれる時、毎回手コキをしてくれるかたちに
なったが、俺はその興奮が忘れられず、退院してから母に露出する癖がつい
てしまった。父がいない時、母に頼み込んでついに了解してもらったのだ
が、母にはただ座っていてもらい、俺が勝手に目の前でオナニーをする。母
がその気にならない時は目をつぶっていようとかまわない。俺も目をつぶ
り、見られていると勝手に想像することで満足する。でも時々は母が剥いて
くれることもあるので、これ以上は深入りせずに、興奮する露出を続けよう
と思う。