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2007/05/01 00:24:24
(utFNGv7y)
店を出て、ちょっとやばいかなって思いながら、車を走らせていた。
二時間くらい走った、夕方7時頃、田舎道で、ひとり歩いている女を発見。
追い抜きさま、顔を見るとむちゃくちゃ、かわいい。
めざましテ○ビに出てる、皆○愛子似の10代後半くらいの子だ。
俺は、少し先の道が広くなったところに車を停め、降りて彼女が来るのを待つ。
彼女が横に来た時に、声を掛ける。
もちろん、道を聞くって方法だ。
彼女は、先月、こっちに来たばかりの女子大生で、このあたりの地理にはくわしくないみたいだった。
俺が「困ったなぁ、さっきから、人探しても、君しかいないし、地図でもあればいいけど、ないもんね。あ~ぁ、困ったなぁ。」って言うと、アパートに帰れば、地図ありますよとか言ってきた。
お邪魔するわけにはいかないよね?って聞くと、ここから、5分くらいだし、お困りでしたら、どうぞ。と言ってきた。
俺は、彼女を車に乗せ、彼女のアパートに行った。
ワンルームのアパートの一室に案内され、上がり込む、彼女はベットの足元に積んである雑誌の中から市街地地図を取り出すと、ベットの上に地図を起き、探していた。
俺は、彼女の後ろに回り、覗き込むように見るふりをして、彼女の顔を見ていた。
なかなか見付からないふりをして、彼女の髪の臭いをかいだりしてPに刺激を与えていた。
しかし、なかなか、勃起しない。
仕方なく、トイレを借りるように頼む。
トイレに入ると、今時珍しい、お風呂と一緒になった構造だった。
脱衣籠があり、そこには、彼女のブラとパンツがある、洗濯前みたいだ。
それを手にして、パンツのシミを口にして、しごいた。
すぐ、フル勃起。
下着を戻すと、部屋に戻った。
彼女はまだ、地図を見ていた。
俺は、ギンギンになったP を出したまま、彼女にきづかれないように、しばらく地図を見た。
そして、体を押し付け、あった、ここだ。と言って指で道をなぞってみた。
彼女は、よかったですね。とか言って立ち上がろうとした。
俺は慌てて、Pをかくした。
もう、見せるだけでは、おさまらなくなっていた。
ポリシーとして、挿入はしないが、彼女の裸が見たい、いたずらをして、口でなめさせたくなっていた。
俺は、ありがとう、助かったよ。と言って、ベットに座り、あまりに、うろうろしたから疲れたよ。
少し休んでいい?って聞くと、ちょっと困惑した顔で、はぁ?とか言ってきた。
彼女を横に座らせ、たわいもない話をする。
かわいいね。彼氏は?とか聞くと、今まで、付き合った事ないんですよ。
10分くらい話て、立ち上がり、じゃあ、今日のお礼しなきゃいけないね。と言って、彼女の顔の前で、ファスナーをさげ、だらんとなった、Pを出した。
彼女は、びっくりして固まったみたいだ。
俺は、彼女をベットに押し倒し、上から乗り掛かった。
そして、「おとなしくしてたら、すぐ済むから。処女は残してあげるよ。大きな声とか出したら、恥ずかしいのは、君の方だからね。」と言って、馬のりになり上着を無理矢理はぎとった。
ブラだけの状態だ。
そのまま、向きを変え、下も、パンツだけにして、彼女から降りて、俺もスボンとパンツを脱いだ、彼女を座らせ、彼女の前にたち、Pを握らせた。
彼女の手の中で、だんだん、固く大きくなって行った。
手を動かすように言うと、ゆっくり動かしはじめた。
5分くらいで、彼女の手の中に、射精。
それから、彼女を寝かせるとブラを外し、パンツを下げた。
胸は、はっきり言って小さい、それを揉んだり、乳首を舐めたりし、足を開かせ、誰も見た事のないアソコを広げて見た。
まじ、綺麗なピンク色。
薄めで少なめの陰毛。
処女とは言え、少し触るだけで、濡れてくる。
時間をかけゆっくり愛撫。
まんぐり返しの体位にして舐めまくる。
すこししょっぱい。
肛門も小さく綺麗な色だ。
肛門を舐めると、体をよじって感じている。
処女のわりには、感度はいい。
俺は我慢できなくなり、彼女の口許にPを押し当て、舐めろと言った。
最初は抵抗していたが、舐めなきゃ、ここにぶちこむと言って、アソコに指を入れると、仕方なく口を開け舐めはじめた。
初フェラだから仕方ないが、下手だ。
歯は当たるし、すぐにむせる。
それでも、なんとか行きそうになったので、Pを抜き、顔に射精。
三回目の射精なのに、かなりの量が出た。
それを彼女の顔に広げるように塗りつけ、Pを口で綺麗にさせると、彼女に誰にも言うな、言えば、今度は、めちゃくちゃ犯して、殺すと脅し、身支度を整えると、部屋を出て、車で逃げました。