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2007/04/18 23:04:59
(SkcIIFRi)
仕事が定時で終わったので、時間潰しに、獲物を求めて車で徘徊しました。
なかなか、獲物が見付からず、のどが渇いたので、駐車場の広いコンビニに立ち寄りました。
コーヒーを買い、車に戻り、タバコを吸いながら、コーヒーを飲んでいると、アルバイトの女性(女子高生?)が、駐車場のゴミをひろいに出てきました。
その姿を見ていたら、だんだんみせたくなってきました。
車内で、Pを出し、しごいて、半勃起状態にしました。
そのうち、だんだん店員が近付いてきて、俺の車のそばにきました。
俺は、窓をあけ、「ゴミがたくさんあるんだけど、その袋に入れてもらえるかな?」って聞きました。
すると、いいですよ。と言って、運転席のそばに来ました。
まだ、Pには気付いてないみたいです。
助手席の足元にあったゴミを渡しても気付かないみたいなので、「後ろにも、あるから」と言って車から降りました。
後ろのドアを開け、ゴミを取りながら、片手でしごき、フル勃起させました。
そのまま、振り向き、ゴミ袋に入れて、わざとPを触りました。
それで気付いたみたいで、嫌って言って、目を背けました。
「絶対、体に触ったり、酷い事しないから、見てくれないかな?」って聞くと、黙ったままで、固まってました。
彼女に見えるように、しごいていると、彼女はチラチラ見ています。
俺は、限界に達して、彼女の足元に精液をぶちまけました。
彼女に、「ありがとね」って言ったら、「初めて見たので、びっくりしました。あんなに、おおきくなるんですね」と言ってました。
「よかったら、少しだけ触ってみない?」って言ったら、首を縦にふりました。
俺は彼女の手をとり握らせました。
彼女は握ってるだけで、しごいてないのに、手のなかで、Pが再び、固くおおきくなっていきました。
さすがに連発はきついので、しばらくして、「ありがと。また、機会があれば、見せてあげるね。」と言って、その場から離れました。