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2007/04/17 00:46:58
(eTufh9kG)
ターゲットを求め徘徊すること三時間以上、タイミングが合わなかったりが続き実行できず、足も痛くなってきてたし、いい加減くじけそうになっていたその時、最高のタイミングで獲物が来た!しかも僕の大好きなJK。
さらにさらに!遠くからでも一発でわかる特徴のある制服。
僕が以前よくお世話になっていた女子高の生徒。ここの生徒に見せる事に燃えていた時期がありました。ですが、ここ数年この女子高近辺は、僕みたいな奴対策だと思うけどパトロールやらが異様に増えて、露出なんかできる状態ではなくなっていただけに、こんな所でこの学校の生徒に遭遇するとは何と運のいい僕。
場所的にも露出するには悪くない、最後にこんな最高の獲物があらわれてくれたし、くじけずにさまよい続けてて本当に良かった。まさにそんな気持ちでした。
一気に露出狂としてのスイッチが入った。
まだ10メートル以上先でしたが、Pの方も待ちきれないみたいでフルBのドクドク状態でした。
とりあえず辺りを確認、彼女の後には誰もいない、路駐の車もいない、ただ一つ、僕のやや後におばさんがいるのが見えた。
これは少し気になったが、距離があったし、このチャンスをムダにする訳にはいかないのでかまわず実行する事に。
前から変質者が近づいてきているとも知らず、ゆっくりと歩いてくる彼女、その距離はついに数メートルになり、彼女の顔も確認できるほどに。
そろそろここらでギンギンになったPを開放してやろうと、ズボンを脱ぐための最後の後方確認をしました。
ここでも運は僕に味方をしてくれました。おばさんがいなくなっていたんです。まさによっしゃー!て気持ちでした。今年初のヒット露出になる事間違いなし。
これで思い切ってPを開放できる。もう大胆に膝のあたりまでズボンをおろしちゃおうかなぁ。なんてドキドキのワクワクで前を見ると、彼女がいない。
なぜ!?
ほんの数秒前までいたのに。僕が後を確認していた2~3秒の間に消えてしまった彼女。
なんで!?どこいった!?まさにそんな感じでした。
辺りをキョロキョロしてみるも姿がない。後もキョロキョロ、普通に考えて僕の後にいる訳はないんだけど、なんかそんな行動をとっていました。
やっぱりいない。完全に消えました。
本当にショックでした。こんなチャンス滅多にないのに・・・最後の最後でJKの方に運が向いたみたいです。
JK的には、僕を間一髪で切り抜けて良かったね。て感じですかね・・・
あ~、歩きすぎて足が痛い。