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2007/04/15 23:26:39
(tstVgGqR)
今日は、なかなか獲物にあえず、あきらめかけて帰ろうとして、少し寂しい山道を車を走らせていた。
すると、前方に犬の散歩をしている、30代後半の人妻を発見。
車を停め、歩いて近付き、道を聞く振りをして声を書けてみた。
あまり綺麗とは言えないが、胸の膨らみがなかなかたまらない。
教えてもらうふりをして、Pを出し、人妻の胸を凝視して、しごきはじめた。
みるみるうちに、勃起状態になり、先走り汁が滲みはじめたので、わざと見える位置にまわり、しごいていた。
人妻は、すぐに気付いたみたいで、びっくりしたような顔で俺を見た。
「奥さんの胸見てたら、こんなになったんですよ。よかったら、さわってくださいよ。出すもん出したら、消えますから。」と言うと、馬鹿なことはやめてみたいなことを言ってきた。
俺は、「あまり手荒な真似したくないんだけど、ダメなら、無理矢理してもいいんだよ。」と言って、人妻の胸に手を伸ばし、揉んでやった。
すると、わかりましたから、乱暴はしないで、とか言うので、人妻の手をとり、握ってしごくように指示。俺は、人妻の胸を揉みながら、なるべく、射精を遅らせるように耐えていた。
しかし5分もしないうちに限界を迎えそうになったので、人妻をしゃがませ、目の前でしごかせた。
射精の瞬間、人妻の手に、精子を発射して、逃げてきました。
しゃぶらせればよかったかなって少し後悔しています。