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2007/04/22 01:41:15
(rnEc4E1/)
夜の9時頃の事。
獲物が見付からず、落胆しつつ帰路につく途中。
タバコを買うために、小さな店先の自販機に立ち寄った。
タバコを買い車に乗り、タバコを吸っていたら、一台の軽が俺の後ろに停まった。
ミラー越しに見ると、女が一人で乗って携帯で話をしているようだ。
顔はよくわからないが、今日の獲物にしようと、車内でPを出し、しごいた。
5分くらいで勃起。
あとは、タイミングを見てみせようとチャンスをうかがっていた。
しばらくすると、女が車から降り、ジュースの自販機に向かった。
俺も、さりげなく車から降りると気付かれないように、女の後ろにつけた。
少し観察すると、顔はわからないが、胸はでかく、ケツもなかなかいい感じだ。
ただ、年齢的には、40代の感じだ。
俺は、昨日今日と、獲物が捕まらず、かなり欲求不満だったので、露出だけでは満足できそうになかったので、女を襲う事にした。
女がジュースを取る為、前屈みになった時、Pを女のケツに押し付け、上から覆い被さる感じで、胸に手を回して、思いきり揉みまくった。
女はその場にへたりこんだので、女の前にまわり、顔の前に、射精寸前になったPをつきつけた、女は目をそらして下を向いたので、俺も少し腰を落とし、すばやくしごいた。
すぐに射精。女の横顔に大量の精子をぶちまけた。
そして女の顔を見て、腰が抜けそうなくらいの衝撃をうけた。
よく見ると、俺がたまに行く、コンビニのパートのおばさんだったのだ。
俺は逃げる事も、Pを隠すこともできず、放心状態になった。
おばさんも、同じように、精液を拭く事もできす、俺の顔と、だらんとしたPを見ていた。
先に口を開いたのは、おばさんだった。
「なんで?いつもしてるの?」
俺は何も言えず黙っていると、「答えなさいよ。なんでなの?」と言われて、「ごめんなさい。やったはじめてです。前から、○○さんの事、いい女だなって思ってて、チャンスがあったら、イタズラしたいって思ってたんです。もうしませんから、警察とかには言わないで下さい」って答えました。
それから、おばさんの車にのせられ、おばさんの横顔に着いた精子を拭かされました。
自分のPも拭くように言われて、ウェットティッシュで拭きました。
それから、警察には通報しないかわりに、30分くらい説教され、罵倒されました。
それから、名前と携帯番号を聞かれ、明日、電話するって言われて、解放されました。