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2007/03/27 19:21:46
(jg9j0dV0)
また民宿で露出をしてきました。
その民宿の女将さんはあまりタイプではなかったので今回は露出は無しだな
と思っていました。ある日、溜まっていたので夜8時頃に布団に全裸で大の
字に寝転がってオナニーをしていました。すると隣の部屋のドアが開き、誰
かが部屋の前を通って行く音がしました。それは、中学生の宿の娘でした。
すると僕はちょっと見せ付けてやりたくなり、娘が戻ってくる前に部屋のド
アを少しだけ開けたままオナニーを始めました。すると娘が戻ってく足音が
聞こえたので勃起したペニスを激しくしごきました。すると僕の部屋の前で
足音が止まり娘は僕のオナニーを覗いているようでした。男の性器に興味が
出だす年頃なのでしょう、僕はティッシュを取ると立ち上がり、食い入る様
に見ている娘に見える様にティッシュに精子を出しました。その日から何回
か娘にオナニーを見せ付け、ある日娘に言いました。「男のアソコに興味が
あるの?」娘の可愛い顔が真っ赤になり下を向いていました。「良かったら
もっとよく見せてあげるから、今日部屋においでよ」と言ってその場を立ち
去りました。僕は娘が来るはずも無いと思っていたので何時もの時間になっ
たのでズボンを脱ごうとすると、コンッコンッ部屋をノックする音がしたの
で「はいっ」と返事しました。しかし反応が無かったのでドアを開けてみる
とそこには恥ずかしそうにうつむいた娘が立っていました。黙っていたので
「見に来たの?」と聞くと「こくっ」と頷く娘、僕は娘の手を取り部屋の中
に入れました。僕娘を座らせると服を脱ぎ娘の前に出しました。娘は直視す
る事が出来ずに横を向いて見ようとしませんでした。僕は構わず娘の前に正
座で座り、しごき始めました。段々と勃起し始め、興奮している僕はいつも
以上に硬く勃起しました。我慢汁が先端から垂れてきてクチュクチュと音が
し始めました。ふと娘を見るといつの間にかペニスを凝視していました。
僕はイキそうになったのでティッシュを取ると膝をついて立ち、娘の顔の近
くでティッシュに出しました。
その後の続きもあるのですが露出ではないので止めときます。