1
2007/03/25 11:13:46
(QxttMEGM)
ひさしぶりに投稿します。先日、いつもRしている図書館で、チンボ好き小
学生オ待っていると、春休みに入ったエロガキ達が大量にやって来た。平日
の午後1時頃だった。平日なので、客も少なく、超ラッキー。早速、獲物オ
ぶっしょく。どの子にしようかなー。おお、この子はスケベっぽい、この子
にしよう。小学校4年生ぐらいかな、ちょうど辺りからRしても見えにくい
場所にイスに座って本オ読んでいる。ミニスカートから出ている太ももが、
たまらない。すでにチンボはビンビンだ。静かに近よっていき、左手で本オ
読むふりしながら右手でチャックおろして、威きり起ったチンボ、少女の顔
から30cmぐらいのところへ突き出した。少女は,チラリと勃起したチン
ボみたが、何くわぬ顔で本オ読み続けている。しかし、その目は少し笑って
いた。へへへっ当り少女だぜ。俺は少女の顔から10cmぐらいのところま
で来て、おもいっきり激しくシゴいて見せてやった。少女の目が勃気したチ
ンボ食い入るように見ている。たまらない、イキそうだ。よし、今日こそや
ってやる。俺は少女の顔にチンボなすりつけた。左手で頭おさえ、顔中なす
りつけまくってやった。少女は嫌がるようすもなく、むしろ喜んでいた。こ
のエロガキが、こうゆうエロい事されたかったんだろ。俺はたまらずエロガ
キの未発達な胸オ乱暴にわしずかみにしていた。あっやーん、その時エロい
喘ぎ声がきこえた。感じてやがる子供のくせに。ウッ、たまらず大量に放出
した。当然、少女の顔に出してやった。俺は右手で顔中に飛び散ったドロド
ロの精子オ少女の顔に塗りつけまくってやった。そして、最後にチンボしゃ
ぶらせて残ったザーメン飲ましてやった。すべての事がおわると少女は、ま
た何ごともなかったように本オ読んでいた。子供とはいえ、女はタフであ
る。