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ダ○ソーで&外で

投稿者:黒鳥 ◆gM.lwFOvE2
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2007/03/22 01:25:54 (GHfEnLYR)
 月曜日のお昼ちょっと前に、知り合いのうちに行く途中にあるダ○ソーに
行くと可愛い少女が文房具売場でうろうろ…。おそらく卒業して春休みにな
ってここにいるみたい。入口にはその子のものと思われるピンクの自転車が1
台。店内には老夫婦1組と若夫婦1組以外はその子と俺だけ。店員もレジ一人
と文具売場からはかなり離れた食器売場で商品陳列の真っ最中の二人の合計3
人だけ。もう我慢できない…。
 どうもその子は、特に欲しいものや買わなきゃいけないものも無いみたい
で、時間を潰しているみたい。もう一度店内の状況を確認すると、もう今や
らずにいつやるって状況。最初は緊張で心臓バクバク、ティンPOも萎んでい
たが、その少女がしゃがんでメモ帳を見ているところを棚の反対側から見た
ら、スカートの中の可愛い白パンツが丸見え。こっちの視線に気付かず無防
備にひざを広げてる。一気にティンPOがFBした。後ろに回っても特にこっち
を気にする様子も無く、防犯カメラの死角である棚の影でティンPOを出して
扱きだす。すると近くから店員の声が!慌ててティンPOをスウェットで隠す

「じゃあ先に休憩もらっちゃうね~。」
「はぁい。それじゃ○○ちゃんも一緒に入っちゃいなよ。私その間レジにい
るから。」
「一人で大丈夫?」
「レジで伝票チェックするから大丈夫よ。その代わり、お弁当忘れちゃった
から、何でも良いから買ってきてぇ。」
「わかったぁ。それじゃ……」
 なんてチャンス!少女はまだ文具売場をうろうろ。ちょっと萎みかけたテ
ィンPOはまたFB。
「じゃあ、行ってきまぁす。」
店員はレジの一人だけ。少女は今度は小さなシールを見ている。結構夢中に
なって見ているようで、しばらく動かない。扱くスピードをUP!窓の外に、
何も買わずに出て行った若夫婦の車が駐車場を出て行くのが見え、レジから
は「柄の入っていない白い大きなお皿はありますか?」という大きなおばさ
んの声に、「えっと…こちらのはずですが…。」という店員の声。食器売場
は完全に反対方向だから完璧にチャンス。
 堂々と少女の後ろに回りシコシコ。しゃがんでシールを見ている少女は全
く気付かない。あっという間に絶頂感が…ひざをガクガクさせながら少女の
背中目掛けて発射!結構な勢いで駅が飛び、ふわふわのセーターにべっとり
着弾。まだ少女はシールに夢中。残り汁がティンPOから床にダラリと垂れ
る。
 我に返って棒をしまって、その場を離れ、様子を伺うと少女がゆっくりと
出口に向かって歩き出した。ほぼ同時に先程外に出た店員が戻ってきて、老
夫婦と残っていた店員が一緒にレジに戻ってきた。
 少女の後を追って外に出る。やはりピンクの自転車を押して歩き始めた。
どっちへ行くか車から見ていると、近くのセブンイレブンへ。同じ駐車場か
らずっと見ていられるので、携帯をいじるふりをして監視。10分程して何か
買ったのかビニール袋を持って出てくると、今度は大きな公園のある方向へ
ふらふらと自転車をこぎ出す。車で先回りして待っていると、案の定、ふら
ふらとやって来た。
 その子は駐車場からちょっと離れたベンチのそばに自転車を停めて座る
と、袋からお菓子を取り出して食べ始めた。周りにはかなり離れたところで
ゲートボールをしている老人たち以外は誰もいない。今日はついてる!大き
な木が影になって、老人たちに隠れて少女の近くに立てる!再度周囲を確認
すると、駐車場にも俺の車以外は長い間不法駐車しているであろう車が2台あ
るだけで誰もいない。さっき発射したばかりなのに、もうビンビンになって
いる。棒を出した状態で車から降りてゆっくり近づく。木の影に立つとゲー
トボールで盛り上がる老人たちの声は聞こえるが、自分は全く隠れている。
少女が顔をこっちに上げれば、5~6メートル先にFBしたティンPOを扱く俺が
目に飛び込んでくる。もう見せたい!
 その時、少女が顔を上げた!すぐに下を向いたが、「ん?」って感じでま
た顔を上げた。少女が可愛いので、ニコニコしながらシコっていると、ポカ
ーンとこっちを見ている。
「見てて。」と言うと、コクンと肯いた。
「もっと近くで見て」と言うと、口をうっすら開けたままゆっくり近づいて
来た!やった!
「これ…何だか…ハァ…分かる?」…またコクンと肯いた。もうたまらん。
「これなに?」…「…チン…チン?」
「そうだよ…ハァ…ハァ…もっと近くで見ていいよ。見たいでしょ?」
少女は周りを気にしながら近づいて来た!すぐ目の前。
「触っていいよ」と棒を突き出すと、そっと手を伸ばしてきた。もう完全に
二人の世界だ。暖かい手でそっと棒を握ってきた。もう限界!「こうやって
動かして…」と扱かせると、電気が走るような絶頂感が…と同時にその子の
胸にビョッと汁爆弾発射!俺は「ウッ…」少女は「ウワッ…」
 またひざがガクガクして、我に返ると、少女は萎んでいく棒を扱き続けな
がらじっと棒を見ている。
「もっと見たい?」と聞くと、トロンとした目でこっちを見てコクンと肯い
た。
「じゃあドライブする?」と言うと、「…うん。」という返事。

その後、さらに続きがあるので、リクエストがあれば報告します。

 
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6
投稿者:(無名)
2007/03/22 17:52:08    (lNbgNaUV)
キミだね、うちの娘に悪さをしたのは。
証拠としてセーターは警察に提出したよ。
必ずキミのところまで辿り着くから、
覚悟して待っていてくれたまえ。


5
投稿者:リク人 ◆ojwMl9PJUk
2007/03/22 13:40:15    (ZM4vPEsI)
続きお願いします!
4
投稿者:(無名)
2007/03/22 12:49:08    (nd4wqu5f)
お願いします
3
投稿者:知呂人   shousuki Mail
2007/03/22 09:01:15    (Gv0sgDEt)
詳しくお願いします!
2
投稿者:(無名)
2007/03/22 02:26:08    (0MY6jO.v)
お願いします
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