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2007/03/19 18:52:32
(KjG10Wwe)
30過ぎの女性がわめいていた。信号待ちをしていて何気無く窓を開けて聞いてるとロレツが回っていない酔っ払いおばさんだった。「もしや?」とRの虫を抑え切れず、一旦は通り過ぎたがUターンして戻ったらフラフラと歩道を歩いていた。路肩に停めBさせて待ってたらBには目もくれず「あんた○○の近くまで乗せなさいよ」と言われた俺はとりあえず助手席にエスコートした。おばさんの言う○○という場所は、ある程度察しが付いたが、道が分からないフリでグルグル走り回った。15分もしないで寝息をたてたので人気の無い場所まで行き車を停めレッツゴー!イタズラ!胸を揉み、スカートをまくってニオイをかぐ。でも、全然起きる気配無し。シートを倒して腰を浮かせてパンストとパンツをズリ下げる。オ○ンコを触るが濡れていない。仕方無いから頭を俺の股間近くに持ってきてO開始。3分程で込み上げてイク間際に起きてしまう。「何してんの?ちょっとやめて…あんた変態君?」慌てたおばさんは車外へ。パンツとパンストが下がっている事も知らず、足がもつれて酷い格好で倒れ込む。寝起きでかなり気持ち悪かったらしく、そのままゲロを吐く。このまま逃げようかと思ったけど、Sしてないので我慢して車から降りて助けてあげる。「大丈夫?」と左手で背中を摩って右手でシゴク。吐きながらもおばさんは「そんなものしまいなさい!」と言う。もう少しで出るから見て!と高速でシゴク!一気に込み上げてS。
おばさんを車に乗せ、自販機でお茶を買ってあげる。最初におばさんが言ってた場所、○○の近くへ車を進めながら、二回目のB。「もう何も言わないから勝手にしなさい!」と飽きれ顔で言われ、おばさんの手を引きシコシコ。「やめなさい!」と言いながらも手はシッカリ上下運動。S間近で車を路肩に停めて、おばさんの手に二回目とは思えない程の大量発射!「きったねーなっこのっガキが…。」と言う言葉に逆上し、車から引きずりおろしてバックやら携帯やら靴やらを横になって立てないおばさんの脇に置いてソッコー退散。
あのおばさんは今頃何してるのかなぁ~。
こんな体験、二度と無いだろうな…。
乱文失礼しました。